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滝沢電波城2017.05.13②

滝沢「さあ本日は新橋演舞場の楽屋からお送りしております。番組が500回ということでジャニーズJr.の林翔太くんと室龍太くんが来てくれています。さあ続いてはこちらです!「ジャニーズJr.あるある」〜!」
林室「いえーい!!」
滝沢「さあ、「ジャニーズJr.あるある」、まあいろいろねあると思いますけども、まあまあ僕の頃のあるあると今のJr.のあるあるとね、違いが多分あるんではないかなと思うので、そちらの方をチェックしてみたいと思います。なんか浮かびました?あります?やっぱりJr.あるあるっていうのは」
「ありますね」
滝沢「うん」
「割と。じゃあJr.あるある。あのー、こう、なんていうんですかね。最近の子は」
滝沢「うん」
「このちょっとしたことでも、特技って言って、出しちゃう」
滝沢「あー室龍太じゃない?」
「あー」
「いやちょっと待ってくださいよ!」
「龍太だ!」
滝沢室龍太、いたいた」
「僕!?」
「なるほど、自分のことを言ってるんだ今」
「違う違う!」
滝沢「なるほど。あー、あるあるじゃなくていたいただ」
「いたいたてなんすか!」
「いたいた!」
滝沢「あーいたいたいたいた!って。目の前にいる!」
「いたいた!」
「違う違うw」
滝沢「そうなのよ、この子そういうとこあるのよ」
「いやいや、ちょっと待ってください!」
滝沢「ええ!?」
「何のことですか?」
滝沢「立ち回りもそうじゃないですか」
「立ち回りですか?」
滝沢「僕立ち回りできまーす!って」
「いやもうだって」
滝沢「すごい勢いのVTRでしたけどね。ビデオレター」
「あはは!ww」
「立ち回りできます!って言っといた方が」
滝沢「うん」
「こう、あ、じゃあ」
滝沢「俺はそう思ったよ。立ち回りできるんだこの人、と」
「はい」
滝沢「て、じゃあ受け入れようっつったら。全然できなかった」
「www」
滝沢「詐欺?ちょっとできた、ちょっとできたみたいな」
「全然できてないです」
滝沢「ははwwなるほどね」
「はい」
滝沢「特技とすぐしちゃうと」
「はい」
滝沢林「なるほど」
滝沢「林は?」
「僕林はですね、なんか最近の」
滝沢「うん」
「Jr.は」
滝沢「うん」
打たれ弱いっていうか」
滝沢「うん」
「なんか怒られると、すぐシュンとしちゃっていう」
滝沢「あー室龍太!」
「いやいやw」
室龍太
滝沢「室だー!」
「ちょっと待って!いや僕ですか!?」
「いたいたですねこれも」
滝沢「そうそう。普段はこういうね、なんでやねん!とかってテンションなんだけど、怒られてる時すごい、はい…」
「あはは!ww」
滝沢「子猫のような目でね」
「分かりやすい」
「いやだって」
滝沢「分かりやすいよね。間がないよね、室」
「間っすか?」
「100か0」
滝沢「うん。怒られてる時はもう0のテンションで」
「はい」
滝沢「次の日になるともうけろっとして100になってて」
「wwwいやちょ待ってください。でもね、怒られてる時に、なんでやねん!って言ったらやばいでしょそれは」
滝沢「いやそれはやばいですよ」
「でしょ?」
滝沢「やばいですけど、50パーの室龍太
「そう」
滝沢「ってのがいないんだよね」
「普段普通じゃないっすか僕」
滝沢「いやーどうでしょうね」
「いや、分かりやすいぐらいシュンとしてる」
滝沢「うん」
「ええ!?ほんまっすか?」
滝沢「すごい分かりやすい」
「うん」
「うそー?」
「明らかに楽屋で元気ないもん」
滝沢「あはははは!!www」
「いやそれは、それは違うやん!楽屋は休むとこやん!」
「もう全然元気ないもん」
滝沢「えー、あ、そうなんだ」
「はい」
滝沢「そういう感じなのね。すぐシュンとしちゃう人が多い」
「そうなんですよ、はい。最近は」
滝沢「室は?他には」
「他に、何かありますかね?うーんww何かあったかなー」
滝沢「お前チャンスだチャンス」
「そうっすねww」
滝沢「チャンスが落ちてるよ今!」
「落ちてますw」
滝沢「拾ってー、早く!」
「拾わないとww」
滝沢「早く!」
「拾えへんー」
滝沢「ほら、曲いっちゃうよ曲!」
「ちょっと待ってください!ありますよ!」
滝沢「ほお」
「あります!」
滝沢「おお」
「ご飯食うの早い!」
滝沢「ご飯食うの早い?」
「はい」
滝沢「ほお?」
「やっぱあのー、練習する、休憩ってなった時に」
滝沢「うんうんー
「あー」
「5分とか10分」
滝沢「時間がないからね」
「時間がないから」
「あー」
「こう早く、食う癖がついちゃって」
滝沢「おお」
「みんな今早いですね多分」
「めちゃくちゃ早い」
滝沢「えー。俺林とはご飯行ったことあんだけど」
「はい」
滝沢「室とは行ったことないから」
「いやちょっと待ってください」
滝沢「それは分かんない」
「1回ありますよ」
滝沢「え?」
「滝沢くん」
滝沢「あ、打ち上げでしょ?全体の」
「みんなのね」
「はい」
滝沢「あれは全体だから」
「あれ全体?」
滝沢「全体の、舞台の全体の最初の初日」
「はい」
滝沢「お疲れ様、これから頑張ろうねっていう食事会でしょ?」
「そうです」
滝沢「うん。あれ全体だから。個人的じゃないから」
「そう個人的には」
「ってことはじゃあ」
滝沢「あれは仕事みたいなもんだから」
「あははは!w」
「ちょっと待って、仕事やったんすかあれ!」
滝沢「仕事だよ」
「もちろん」
「えー!!」
滝沢「だってチームで1つで頑張っていこうぜ!っていう会ですから」
「あんなに楽しく喋ってたのに」
滝沢「え?喋った?」
「でもあれでもアンテナはすごい張ってるからね」
「えー、まじか!」
滝沢「うん」
「やっぱり」
「じゃあ、これ終わりで、ご飯、行きますか?」
滝沢「あ、今日ちょっとね、予定が」
「嘘だあw」
滝沢「うん。ちょっと予定があるんで」
「そんな定番なノリあります?」
滝沢「すいません、すいませんね」
「ええ?」
滝沢「曲いっちゃっていいすか?」
「いきます?」
「あははは!ww」
「いきます?」
滝沢「あります?なんか他に」
「あーじゃあ僕林いいですか?」
滝沢「おお、林、うん」
「これは先輩から聞いた話なんですけど」
滝沢「おお」
「昔のJr.は、先輩との距離?ー
滝沢「うん」
「っていうか、あんまり、縮まってないっていうか」
滝沢「あっ」
「今のJr.の方が、グイグイいってるというか」
滝沢「それはあるね」
「のがあるんじゃないかなって」
滝沢「全然違う。だから、俺らの当時は、もうまさに健くん剛くん」
「はい」
滝沢「が、もうJr.のトップで」
「はい」
滝沢「で俺らが入りたてで、っていう関係性で。もう喋ったことない」
「そうですよね」
滝沢「し、何かじゃあ差し入れがあります。そしたらもう健くん剛くんが動かない限りは俺らも」
「ぬああ…」
「うわあ…」
滝沢「一切動かないし」
「すごい」
滝沢「取って食べ終わって、また取りに行くかもしれないからそれまで待って、みたいな」
「ええー」
滝沢「今は逆だもんね」
「今じゃ滝沢くん楽屋にいないのに、いますもんね、ふっかとか」
滝沢「うん、勝手に」
林室「www」
滝沢「勝手にいるしね、うん。どっちかっていったら今の時代はなんかこうちっちゃい子の方が先というかね、優先的な」
「そうですね」
滝沢「ね」
「はい」
滝沢「感じだもんね」
林室「はい」
滝沢「俺らの時代とはまたちょっとこう、上下関係っていうのが違うかなあ」
「はい」
滝沢「うん。大丈夫ですか、室くん」
「はい」
滝沢「曲いっちゃっていいんすか?」
「いいいきますか?もー」
滝沢「いいんですね?」
「まだ足りますか?足りません?あーじゃあいきましょうか?」
滝沢「いや全然いいっすよ別に」
「いやいや」
滝沢「そういうの気にしないでください尺とか」
「足りないならもう埋めます」
滝沢「全然足りてますよ」
「ほんまですか?ww」
滝沢「はい。ただチャンスが落ちてるだけなんです」
「チャンスがww」
滝沢「はい。いいんですね?」
「まだ掴めてないんですね俺?」
滝沢「いいんですか?」
「んん〜〜きいい〜〜良くないけどぉ」
滝沢林「はははww」
「良くないけど」
滝沢「いいんですか?いっちゃいますよ?いっちゃいますよ?」
「いやああ〜ちょっとお〜」
滝沢「いっちゃいます。滝沢秀明で「WITH LOVE」」
「あーあ」

滝沢「さあ本日は、ジャニーズJr.から林翔太くんと室龍太くんが来てくれましたー。ね」
「はい」
滝沢「あっという間ですねー30分はね」
「あっという間ですね」
「ありがとうございます」
滝沢「さあ、えー来週もこの新橋演舞場の楽屋からこの2人とお送りするということなんで、ちょっと準備しておいてね、いろいろ」
林室「はい!」
滝沢「来週もありますから」
林室「分かりました」
滝沢「そして、林くんは?」
「はい」
滝沢「なんかお知らせがあると」
「あっ、はいそうですね。あの、5月の21日からなんですけども、MADEっていうグループと一緒に合同で、あのシアタークリエの方でライブをやらせていただくのと」
滝沢「ほお」
「次そのまま26日から宇宙sixというグループで単独でライブをやらせていただきます」
滝沢「おー」
「はい」
滝沢「なるほど。他のJr.のグループとかもなんかクリエあるもんね?」
「はい」
滝沢「毎年やってるもんね?」
「そうです。SnowManもやってますし、TravisJapanとかも、はい」
滝沢「室くんお知らせは?」
「僕ですか?あります!」
滝沢「お」
「もちろん」
滝沢「ある?」
「いいですか?」
滝沢「なんか旅行とか行く」
「違う違うww」
「あははww」
「プライベートそれ」
滝沢林「あはははは!!www」
「仕事ですよw」
滝沢「えー、何よ」
「松竹座、あの大阪松竹座の方で、6月1日から、えー6月11日まで、えっとあの「銀二貫」という時代劇の舞台に、出演させてもらいます」
滝沢「お」
「はい」
滝沢「室は何役で」
「僕はあのーお侍さんの役で」
滝沢「おお!」
「出さしていただきます」
滝沢「お侍さんの役」
「はい」
滝沢「じゃあ何かこれでね」
「はい」
滝沢「活かされればいいですよね、立ち回りとかも」
「もちろん活かすつもりで、臨んでます」
滝沢「ね。ぜひ頑張ってほしいなと思います。さあ、来週もこの2人とお送りしますのでみなさん楽しみにしててください。お相手は滝沢秀明と」
「林翔太と」
室龍太でした」
滝沢「また来週。バイバーイ!」
林室「ばいばーい」

28歳になった進化続ける実力派

関西ジャニーズJr.室龍太くん、28歳のお誕生日おめでとうございます。

龍太くんが28歳ですって。私も注目し始めて、好きになってそんなに時間経ってませんが、龍太くんといえば弟なイメージがあるのでとても変な感じです。

 

27歳の龍太くんといえば、ANOTHERに始まり、ジャニフワ、クリパ、東西SHOW合戦、滝沢歌舞伎と休む間も無くステージに立ってました。ジャニフワとクリパの間には映画の撮影もあったみたいですし。1年間歌って踊って芝居してツッコんで。そんな姿を見続けられたことがどれだけ幸せだったか。しかも見るたびに進化をしている。昨日よりも今日、今日よりも明日を体現していたように思います。その姿を見ると、こっちも昨日よりも今日、今日よりも明日と好きという気持ちが大きくなっていきました。私は担当を掛け持ちしてる人間ですが、これほどまでに好きを更新させてくれるのは龍太くんの他にいません。もう遠征なんてしないと思っていたのに、東京まで足を伸ばさせて広い景色を見せてくれるのも龍太くんしかいません。ありがとうございます。

そして普段一緒にやることのない内くん、滝様、健くんといった先輩たちや東京Jr.との共演。それが龍太くんをさらに進化させたように思います。それが今後どのように活かされていくのか、とても楽しみです。

この勢いを見ると、なんの根拠もありませんが、龍太くんの未来は明るい、そう思います。その未来が龍太くんの望んだものかそうでないのかは分かりません。でも、龍太くんが進みたい道へと歩みを進めてほしいです。どんな道であっても成功する力が龍太くんにはあるから。前へ前へと進み、チャンスを掴みとってください。どんな道へ進んでも応援しています。

 

タイトルは今年初めに発売されたTVnaviSMILEにてつけられたキャッチコピーです。最近の龍太くんにとてもぴったりで大好きなコピーです。

滝沢電波城2017.05.13①

滝沢新橋演舞場で上演「滝沢歌舞伎2017」。今日はその楽屋から放送ということで、えー舞台に出演しております、Jr.が来てくれました。こちらの方です!」
「林翔太です!」
室龍太です!」
滝沢「よいしょー!」
「よろしくお願いしまーす!」
「お願いしまーす!」
「どうも!そして殿!」
滝沢「はい?」
「おめでとうございます!」
滝沢「何が?」
「番組が500回を迎えたということで」
滝沢「ほう」
「お花をお持ちしましたー!」
滝沢「ええ!?そうなんですか?」
「おめでとうございます!」
「はい!どうぞー!」
滝沢「えっ、これ滝沢電波城500回なんすか?」
「そうですよ500回ですよもう」
滝沢「えー、初めて聞きましたそれ」
「本当ですか?」
滝沢「ええ」
「あははw」
滝沢「え、わざわざ」
「はい」
滝沢「500回のために」
「はい。僕、僕が用意しました」
滝沢「えっ」
「はい」
滝沢「本当ですか。まあ500回ってまだ通過点ですから」
「そうですね。でもすごい数ですよ500回っていうのは」
滝沢「いやでもねー、この番組ね」
「はい」
滝沢「お祝いしたことないんすよ」
「あっ、本当ですか?」
「えー」
滝沢「ないんです」
「えっ、じゃあ初めてですか?」
滝沢「毎回リスナーに教えてもらって」
「えー!」
滝沢「そうだったんだ、みたいな。いつもスルーしてきちゃったんだよね」
「えー、そうなんですね」
滝沢「ええ」
「じゃあ、初ですね」
滝沢「初めてですね」
「いやー、嬉しい」
滝沢「でもまあやっぱお祝いはね、1000回に取っとこうかなと」
「あ、そうですね」
滝沢「まあちょっと気持ちだけはね」
「はい」
滝沢「ええ。えっ、なんかせっかく花を」
「はい」
滝沢「用意してくれたんすか?」
「お花を用意しました」
「はい」
滝沢「ちなみにどこで?」
「僕ですか?」
滝沢「買ったんですか?」
「あの、ちょっと」
滝沢「さっきまで本番やってたじゃないですか」
「はい、そうですね」
滝沢「そんな時間なかったと思うんですけど」
「ちょっといろんなコネを使って」
滝沢「おお」
「はい。初めての方なんですけども」
滝沢「おお」
「いろいろちょっとコネを使って用意させてもらいました」
滝沢「えー」
「はい」
滝沢「あ、自分で買いに行ったわけではないんだ」
「そうですね。あの今、渡してもらいました」
滝沢「なるほど」
「はい」
滝沢「自分で払ったわけでもなく」
「後で払おうかな」
滝沢「なるほど、なるほどね」
「あははww」
滝沢「おお、ありがとありがと」
「はい」
滝沢「室は?」
「はい、はい」
滝沢「なんか、500回みたいな、この番組」
「500回すか?あの、僕」
滝沢「あれ、手ぶらで来ちゃった?」
「僕です」
滝沢「え?」
「はい僕、500回記念、僕が来るっていう」
滝沢「あ、なるほどね」
「はい」
滝沢「自分がプレゼント」
「はい、僕です」
滝沢「えーと、結構です」
「嘘やん!」
滝沢林「あははww」
「嘘でしょ?」
滝沢「本当にいらないです」
「えへへw」
滝沢「本当に大丈夫ですよ」
「嘘でしょ?」
滝沢「ええ。あ、僕ですか」
「はい」
滝沢「そのパターンですね」
「いえでもそんなん言うたらね、林くんも買ってないですからね」
滝沢「いやいやでもほら多分スタッフの方に」
「はい」
滝沢「ちょっとこういうの用意しておいてほしいって事前に」
「いーや!」
滝沢「あったんじゃないですか?」
「お花好きだから僕」
「言ってないですよ」
滝沢「え?」
「すぐに売ります僕は」
滝沢「いやでも林は結構こういうことできるタイプだから」
「いーや、僕もできますよ!」
滝沢「え?」
「やろうと思えば」
滝沢「じゃあ面白いこと言って」
「あははww」
「おーい、そんな無茶振りあります?」
滝沢「だって500回記念でほら僕が来たってことは何かちょっとねえ」
「関西色」
滝沢「お祝いの何かを」
「お祝いのw」
滝沢「なんか用意してるのかなーと」
「はい」
「嘘でしょ!?」
滝沢「せっかくなんで」
「まじですか?」
滝沢「全国に流れてますから」
「ふふふwwうっそだあー」
滝沢「ねえ?」
「はい」
「そんなことあるかー?」
滝沢ニッポン放送ですよ?」
「あっざーす」
「はははww」
「wwじゃあいきます」
滝沢「お祝いのねなんか」
「お祝いの」
滝沢「お祝いのなんか」
「お祝いですか」
滝沢「はい」
「あー、そうかそっか」
滝沢「うん」
「じゃあ、はい、いきます」
滝沢「いいですか?」
「はい」
滝沢「はい」
「えー室龍太、えー滝沢くんがね、あの甘いものが好きってちょっと小耳に挟んだので」
滝沢「いやそうでもないですよ」
「嘘でしょ嘘でしょ?」
滝沢「僕は辛いものが好きです」
「ちょっと待ってww」
滝沢「どっちかというと甘いのあんま食べないですよ」
「うんうん」
「食べない?あーでも」
滝沢「あ、分かった分かった、じゃあ食べるとして」
「食べるとしてw」
滝沢「食べないけど食べるとして」
「食べるとしてw」
滝沢「はい何ですか?」
「聞いたんですけど」
滝沢「はいはい」
「やっぱそのー、甘いものシリーズで」
滝沢「うん」
「ダジャレを」
滝沢「おお」
「おっ」
「ちょっと1つ」
滝沢「食べないけど」
「食べないけど」
滝沢「うん」
「いいですか?」
滝沢「いいよ」
「いきます!プリンには、栄養たっプリン」
滝沢「さあ今回はね」
「ちょww嘘やん!」
滝沢「滝沢歌舞伎」
「はい」
滝沢「やっておりますね」
「はい」
滝沢「ね、どうですか?林はちなみに?」
「僕は今年で」
滝沢「もう何年くらい出てる?」
「9年ですね。9年連続で」
滝沢「9年!」
「はい、出さしてもらってます」
滝沢「わー、ま、今年で12年目ですから」
「はい」
滝沢「滝沢歌舞伎」
「はい、そうですね」
滝沢「ほぼほぼ出てる」
「はい、半分以上。僕がだから20歳超えてなかったんですよ、初めて出させてもらった時」
滝沢「えー、10代だった?」
「はい」
滝沢「ほお。その当時出てたメンバーは?」
「えっと、A.B.C-Zの」
滝沢「あっ」
「戸塚くんとか河合くん」
滝沢「はいはいはいはい、ま、デビューする前のね」
「あとキスマイ、北山くんと藤ヶ谷くんが前で出てましたね」
滝沢「えー、まだどっちもデビューしてない」
「デビューしてないですね」
滝沢「Jr.の時期」
「はい」
滝沢「へー、なるほど。室は?」
「あ、僕ですか?」
滝沢「うん」
「今回初めてですw」
滝沢「今回初めて?」
「はいw」
滝沢「どうですか?初めて」
「いやー、あのー、ま、正直」
滝沢「うん」
「あのすごい、真剣な話すると」
滝沢「うん」
「舐めてたなと思いますw」
滝沢「おお、舐めてた!」
「おお」
滝沢「帰れ!」
「帰れ!」
「違う違う、ちょっと待ってください」
滝沢「そういう話じゃないの?」
「これはもう滝沢くんにもお伝えした通り」
滝沢「はいはいはいはい」
「あのちょっと舐めてたなって思います」
滝沢「舐めてたというのは」
「そのなんかこう」
滝沢「ちょっとこう」
「見てたよりも」
滝沢「うん」
「簡単にできるやろ、みたいな」
滝沢「あー」
「とこが」
滝沢「俺でもできるんじゃないかと」
「あー」
「はい。と思ってこう自ら志願したんですけど」
滝沢「うんうん」
「あの、舐めて志願したなって」
滝沢「そうなんすよ。元々彼が」
「はい」
滝沢「あのー桐山、WESTの桐山を通じて、ビデオレターというか」
「えっ?」
滝沢「ビデオで、滝沢歌舞伎に出たいです、出してくださいって」
「すーごい」
滝沢「僕宛に送ってきて」
「はい」
滝沢「で、いろいろまあ決まってたんですけど、まあ本人が言うんだったら、じゃあいいよと思って、今回決めたんですよね」
「でもやっぱそういう積極的な姿勢っていうのは大事ですよね」
滝沢「まあまあ、大事です大事です。ガツガツというかね、うん」
「はい」
滝沢「ハングリー精神というかね、うん」
「ありがとうございます」
滝沢「それがあって」
「それがあって、で、あのーま、出れると」
滝沢「うん」
「なった時に、すごく喜んで」
滝沢「うん」
「で、あのーいざ稽古場、にお邪魔した時に」
滝沢「ほう」
「もうあのー1日目から」
滝沢「うん」
「あのwちょっと滝沢くんから」
滝沢「うん」
「あの、精神的に追い込んでやるwって笑いながら言われて」
滝沢林「あはははは!www」
滝沢「おお!覚えてない覚えてない!」
「って言われたのでw、あっ、でも笑ってるから、まだちょっと、冗談交じり」
滝沢「おお」
「で言ってくれたんかなと思って」
滝沢「うん。だって、元々そんな喋ったことない」
「そうですね」
滝沢「んですよ俺、室とは」
「はい。そう、松竹座の方に一度あの遊びに来てもらった時に」
滝沢「そうだね」
「言葉交わしたぐらい」
滝沢「ちゃんと喋ったことないもんね」
「はい」
「あー」
滝沢「で、精神的に追い込んでやるって言われて」
「言われて、まああのちょっと、あの余裕をぶっこいてたわけですよ」
滝沢「ほお、室が」
「はい。余裕っていうかその」
滝沢「言うてもと」
「そんなに」
滝沢林「うん」
「大丈夫かなと思ってたら」
滝沢「うんうん」
「えっともう、本当に、やばいです」
滝沢林「あはははは!ww」
滝沢「何が何が?」
「いやもうwあのー、ね、その自分がその舐めてた部分」
滝沢「うんうん」
「っていう気持ちもあるし、いろいろと、なんかすごいもう、勉強、させてもらってます」
滝沢「ほー」
「本当に」
滝沢「綺麗にまとめたねー」
「いやいやちょっと待ってくださいw」
滝沢「なるほどねー」
「でもたしかに」
滝沢「うん」
「1回稽古場で」
滝沢「うん」
「殺陣の稽古してる時に」
滝沢「うん」
「もう、涙目になりながら」
滝沢「ほお」
「稽古してたんですよ。それがもうすごい残ってて」
滝沢「うん」
「あ、相当きてるな今っていう」
滝沢「へえー」
「もう分かりました僕でも」
滝沢「まだまだいくよ」
林室「www」
「まだまだw」
滝沢「いや、せっかくね」
「そうですよもちろん」
滝沢「出てるからやっぱりね」
「もちろん」
「はい」
滝沢「関西Jr.も頑張ってほしいし」
「はい」
滝沢「ねえ。いやでもこんなもんですよ」
「ほんまですか」
滝沢「こんなもんですよみんな。やっぱね、こうチームですしね。ちょっとこう、なんかあったら危ないことになっちゃいますからね」
「もちろんそれは」
「あはは!ww」
「心に刻んでます」
滝沢「もう室くんいなくなっちゃいましたね今ね」
「あはは!w」
「いやいやいやちょっと待ってくださいよ!」
滝沢「あ、そうですか」
「はい」
滝沢「初めてということですけどね」
「はい!」
滝沢「今回まあ2人の見せ場もね」
「はい」
滝沢「あったりしますけども」
「はい」
滝沢「どうですか?林はやっぱお化けのシーンの」
「そうですね」
滝沢「こどもつかいのね」
「昨年もやらせてもらったんですけども」
滝沢「結局だからあれ1人で芝居ね」
「はい」
滝沢「何役も演ってるような」
「そうですね」
滝沢「お芝居だけど、どうですか?反応とかファンの方の」
「そうですね、いやもうすごく喜んでもらってたり」
滝沢「うん」
「やっぱ今年のこどもつかいは、もうほんとに去年よりも怖いっていう声が」
滝沢「うんうん」
「もうたくさんいただいて」
滝沢「うん」
「や、勝ちだなっていう」
滝沢「あー、たまに客席見るとね、手でこう目を塞いでるお客さんとかいるもんね」
「見てくれてないんですよ」
滝沢「でも逆に怖いよね」
「そうですね。声だけ、音だけっていうのはまた、迫力が多分違うと思うんで」
滝沢「うん」
「その方が逆に怖いよって思いながら」
滝沢「そうだよね」
「はい、やらしてもらってますけど」
滝沢「まあでもそれはある意味林の勝ちだよね」
「そうですね」
滝沢「ねえ」
「嬉しいですね、はい」
滝沢「室は?」
「僕ですか?僕はやっぱその初めて」
滝沢「出てたっけ?」
「出てますよ!」
「はははww」
「出てますやん!」
滝沢「え?ちょっと記憶にないんだけど」
「嘘でしょ!?」
滝沢「どこ?」
「いや、どこ?って!結構あのー」
滝沢「出てた?」
「すごくあのー初めて出さしてもらうには」
滝沢「うん」
「あのおいしいというか」
滝沢「うん」
「そうちゃんとピックアップさしてもらった」
滝沢「当たり前だよお前」
「はい、もちろん、ありがたい」
滝沢「やってるやってる」
「はいwwピックアップしてもらってるんですけど」
滝沢「うん」
「そうですね、あの1番お気に入りのとこでいうと」
滝沢「うん」
「4剣士」
滝沢「うん」
「殺陣がしたいと思って」
滝沢「はいはい」
「その、出してくださいって志願したので」
滝沢「うん」
「その殺陣で、こう1人だけちゃんとした役を、与えてもらえてるのは」
滝沢「まあボスだよね」
「はい」
滝沢「ある意味ね」
「それはすごく嬉しいです」
滝沢「どうですか、この関西の反応というか。結構関西Jr.見に来てくれてるもんね」
「いっぱい来ました」
滝沢「今回すごい来たよね」
「すごいですよね、本当に」
滝沢「祭があんのかなっていうくらい」
「いやいやww」
滝沢「関西Jr.が毎日いっぱい来るから。びっくりしちゃった」
「祭はないです」
滝沢「祭はないの?」
「はい」
滝沢「でもみんな自腹で東京まで」
「や、すごい」
滝沢「来てるんでしょ?」
「そうです」
滝沢「室を見に」
「はい。いや僕を見にっていうかまあ」
滝沢「いやでも室でしょ」
「いや滝沢くんを」
滝沢「だって室出てない時来なかったもん」
「来なかったよ」
「いやいやいやwそれは、仕事が被ってただけであって」
滝沢「あっ、被ってたのね」
「あ、そうなんだ」
「はい」
滝沢「たまたまなの?今回」
「へえー」
「そうです、見たい人はいっぱいいますよ」
滝沢「あ、そうなんだ」
「はい。ちっちゃい子も見たいって結構」
滝沢「いや結構ちっちゃい子も来てたよね」
「そうですよね」
滝沢「で、みんなのどうでした?反応というか」
「そうですね、あのー、関西では」
滝沢「うん」
「あのー、こういうちょっとかっこいい役というか」
滝沢「うん」
「どっちかっていったら、お笑い要員的な」
滝沢「うんうん」
「立ち位置なので」
滝沢「室が?」
「僕が」
滝沢「ええ?あの室が?」
「あの室が」
「どの室ですか?w」
滝沢「あの室がお笑い要員」
「ええー」
「お笑い要員っていうかその、お笑い寄り」
滝沢「うん」
「になってるんですけど、でも今回この」
滝沢「あ、じゃあかっこいい2枚目キャラってのはまだ他にいるんだ関西Jr.で」
「います。はい、います」
滝沢「あ、そうだ」
「へえー」
滝沢「室はお笑いの方、3枚目の方なんだ」
「まあ3枚」
滝沢「元々は」
「そうです、はい」
滝沢「へえー。なるほどなるほど」
「あははww」
滝沢「いやそれは知らない知らない」
「そうです。で、あの関西ではやったことないような」
滝沢「うん」
「この役ももらえて」
滝沢「うん」
「で、その見てくれた関西Jr.の子は」
滝沢「うん」
「すごい、別人のようにかっこよかったって」
滝沢「ほお」
「言ってくれたんで」
滝沢「あ、じゃあその普段の室を知ってるファンの方とか、その関西Jr.の子は、あっ、そっちの路線行ってるんだっていう見え方なんだ」
「そうですね。まあでも、僕の、この違う部分を引き出してくれた」
滝沢「うん」
「滝沢くんに、僕のファンの人は」
滝沢「うん」
「すごい感謝の手紙がいっぱいあります」
滝沢「俺んとこにはないけどね」
「いやいやwwそれはもう、書き、そのねw」
滝沢「いやいや」
「書くには恐れ多い」
滝沢「全然全然」
「はい」
滝沢「あっ、そう?まあでも喜んでくれてんだったらそれが1番いいよね」
「はい」
滝沢「うん。ちなみに2人とも結構長い間ジャニーズにいる印象ありますけど」
林室「はい」
滝沢「何年ぐらい?もう」
「僕は、入ったのが2001年の」
滝沢「林くんは」
「はい」
滝沢「2001年」
「そうですね。なんでもう今17年目に」
滝沢「えー!結構長いね」
「入った、はい」
滝沢「室も結構昔からいるよね?」
「そうですね。僕室は、えっと、2003年です」
滝沢「ほお」
「はい。2003年の10月なんで10…3年目とかですか?」
滝沢「へえー」
「はい」
滝沢「目標とかをね」
林室「はい」
滝沢「聞いていきたいなと思いますけど、目標とかはどうですか?」
「僕林はですね」
滝沢「どうなりたいとか、こうなりたいとか」
「やっぱり、昨年の滝沢歌舞伎でお芝居をやらせてもらってから」
滝沢「うん」
「もっともっとお芝居をやりたいなっていう気持ちが」
滝沢「やった方がいいんじゃない?」
「はい、出てきたので、その今で言う生田斗真くんとか」
滝沢「はいはいはいはい」
「っていうような感じになっていきたいなっていうのはありますね」
滝沢「なるほど。お芝居もっと極めたいと」
「はい」
滝沢「なるほど。室は?室ないか」
「いやいやちょっとwありますよ!」
滝沢「目標とかないでしょ?」
「僕もあります!」
滝沢「ええ?」
「あのー」
滝沢「一応聞いとくか」
「一応なん!?」
滝沢「うん」
「一応そうっすね」
滝沢「うん」
「えっとあのーwwもうデビューは」
滝沢「うん」
「そら諦めたとかじゃなくて」
滝沢「うん」
「またデビューっていう道もありますけど」
滝沢「うん」
「またこう、違う道」
滝沢「うん」
「その芝居とか」
滝沢「CDデビューってこと?」
「はい、CDデビュー、とかも、もちろん諦めてはないですけど」
滝沢「ほうほう」
「そっちの道も、もちろん、自分の選択肢の中には一応」
滝沢「はいはいはいはい」
「置いてはあるんですけど、まあでも、現実、を、見ると」
滝沢「うん」
「やっぱりこのもう、残された道は、芝居で」
滝沢「うん」
「やっていくしか、ないかなと」
滝沢林「www」
滝沢「いやいやwwええ?」
「そういう感じ?w」
滝沢「諦めたんすか?」
「いや諦めてないっすだから!それは、チャンスがあれば、もちろん掴みます」
滝沢「うん」
「死に物狂いで」
滝沢「いや、チャンスを待ってるんでしょ?」
「待ってないです。自分から掴みに行こうとはしてるんですけど」
滝沢「うん」
「落ちてないんです!」
滝沢「いやいや、チャンスなんか落ちてないですよ」
「落ちてないよ」
「いや、落ちてるかもしれないじゃないっすか」
滝沢「落ちないですからチャンスは」
「落ちないですかw」
滝沢「チャンスなんて落ちないですから」
「落ちてるパターンもある…」
滝沢「ないないない」
「ない?」
滝沢「ないです。チャンスは掴みにいくものですから」
「掴みにいく、そうですね」
滝沢「落ちてないですから」
「落ちてないwwじゃあもう、考え方が違いました」
滝沢「違いましたね」
「はい」
滝沢「ええ」
「そ、だから」
滝沢「うん」
「今回この滝沢歌舞伎に」
滝沢「うん」
「出さしてもらって、なんかこう、きっかけというか」
滝沢「うん」
「そういうのを掴めたらいいなと思いながらも」
滝沢「うん。きっかけ、なんか掴めましたか?」
「いや、あのー、これ!といって、このー目に見えたものは掴めてないんですけどw」
滝沢林「あははは!!ww」
滝沢「あっ、そう?」
「はい」
滝沢「稽古入れた2ヶ月ちょっとやってきましたけど」
「はい」
滝沢「おお」
「まあでもその、いろんな人からの」
滝沢「うん」
「この言葉であったり、そのー感化、されてはいるんですけど」
滝沢「うんうん」
「やっぱその、これ!といったこの具体的なものは掴めてないのでまだ」
滝沢「うんうん」
「想いをかけたいと思います」
滝沢「なるほど。間に合うかな?」
「間に合うかなー?」
滝沢「ねえ?いやでもファンの人だって期待してると思いますよ」
「はい」
滝沢「関西のファンの子もね」
「はい」
滝沢「まあそれにぜひね、応えてもらいたいなと思いますけど」
「はい」
滝沢「さ、この後もJr.の林と室と一緒にお送りしまーす」

「Bring it on」の歌詞を紐解いてみる

みなさん、見ました?

まいジャニと少クラで映像化しました関西ジャニーズJr.の新曲「Bring it on」。

あれ、やばくないですか?

私が初めて見たのは「東西SHOW合戦」だったんですが、真っ暗で空っぽなステージ、スポットライトで照らされた中歌い踊る4人。

つよい。

松竹座で披露された3人バージョンは生で見れなかったんですが、映像で見る限り、それもまた違った良さがあり、こちらも強いなと感じましたね。

そして映像化されたことにより、歌詞も判明ということで、ない英語力と語彙力を全力で絞り出しながら歌詞を紐解いていきたいと思います。ええ、全力で自己満です。歌詞はまいジャニ、少クラから引用してますので、歌詞なかった部分は載せません。あと、私本当に英語苦手なので意味とか多分違ったりすると思います。意訳なんてできない。なので違ってたら教えてくださいってか誰か歌詞まるまる訳してくださいお願いします。

 

 

Give it up 立ち上がれ

「Give it up」は「拍手を送る」「褒める」みたいな意味だそうで。ここは「褒め称えろ」みたいな意味なんですかね。

 

さあ派手に行こうぜ 今がその時さ
That's right
待ちくたびれた時代がCalling me Tonight

「待ちくたびれた時代が今夜俺たちを呼んでいる」ですかね?こういう時って「俺たちの時代が来た」って言いがちだと思うんですが、「時代が呼んでいる」。すごいオラオラ系の曲なのに、あくまで時代は先に行ってて呼んでいる。その先にいる時代に向かって4人が進んでいる感じ、前へ前へと向かう感じがします。

 

Raise a flag flag さあ旗を掲げろ
Come on Get it Come on Get it Yeah

個人的なイメージですが、関西Jr.といえばフラッグというイメージがあるので、旗が出て来るのは良いなと思いました。4人がKANSAIフラッグを掲げてる様子が目に浮かびます。

「Come on get it」は直訳すると「それを手に入れに来てください」ですかね。「この掲げた旗を取りに来い」、つまりは「かかってこいよ」的な意味?「Come and get it」だと「ご飯の用意できたわよ」みたいな意味もあるそうですが、「on」となるとどうなるんでしょうか?誰か英語詳しい方ー!!

 

Just do it
Bring it on!!(I'm ready to go)
Bring it on!!(I'm ready to go)
揺るぎない未来へ 走りだせ
Bring it on!!(I'm ready to go)
Bring it on!!(I'm ready to go)
Let's get it Let's get it
風を切り裂いて

「Just do it」は「ただやるだけだ」「さっさとやれよ」みたいな意味だそうで。あと「やってみろ」って意味もあるとか。ここでは「やってみろ」が近いんですかね。

あとは「Bring it on」=「かかってこいよ」と「I'm ready to go」=「行く準備はできてる=立ち向かう準備はできてる」ですか?「かかってこいよ。相手してやる」みたいな?

「Let's get it」は「じゃあ始めようか」みたいな意味があるみたいで。かかってきた相手に「ほんならやったろか」って腰上げるみたいな感じですかね。

あと2番もそうなんですけど、サビのるたこじ、大西畑の掛け合いかっこいいですよね。

 

今 胸のFire 赤くBurning(Hey!!)
突き抜けろHigher(Bring it on)
今 時代のBorder ぶち破れ
Oh Yeah Yeah

「今胸の炎を燃やしてより高く突き抜けろ」

「時代の境界ぶち破れ」=「新時代へ行こう(を創ろう)」ってことでしょうか。

 

待望のNewcomerさ せいぜい楽しみなよ
That's right
甘く見てたらBite you いつだってそんなStyle

「Newcomer」って歌うのが1番後輩のりゅちぇってのがいいですよね。そして「甘く見てたら噛み付いてやる」って歌うのがまた……。可愛い大西流星はどこへ……。

 

touch the sky sky その手を掲げろ
Come on Get it Come on Get it Yeah

「空に触れろ」ってことは「空に届くまで行け」みたいな感じ?それか「空に届くくらい手を掲げろ」ってこと?どっちだ。

 

Just do it
Bring it on!!(I'm ready to go)
Bring it on!!(I'm ready to go)
譲れない想いを 叫びだせ
Bring it on!!(I'm ready to go)
Bring it on!!(I'm ready to go)
Let's get it Let's get it
今 此処で Bring it

「やってみろや」「かかってこいや」「今此処で始めようや、来いや!」みたいな感じですかね。口悪いとか言わない。

 

(I go to new world)Uh Uh
(I'm ready to go)I'm ready to go

「新しい世界へ行こう」は1番の「今時代のBorder ぶち破れ」と絡めると「新時代創ろうぜ」って訳せるんでしょうか。その準備はできてると。

 

Hi Baby I got it
ほらFutureまでのチケット
鳴らせよ今すぐファンファーレ
選び抜かれた 俺らSTARS

「I got it」の「it」はその後の「Futureまでのチケット」でしょうか。ということは「手に入れた未来へのチケットを見せびらかす」感じ?「やあ嬢ちゃん(僕ちゃん)、ほら、これが未来までのチケットだ」みたいな?「未来へのチケットを手にしたことを讃えるためにファンファーレ鳴らせよ」ってことなんでしょうか。

ところで1番サビの「揺るぎない未来へ 走りだせ」とかここの「ほら Futureまでのチケット」とかを、最年長龍太くんが歌ってるのめっちゃ良くないですか?

 

Keep it on 意味なんかは二の次
タイミング逃せば どうにもなんない
Ah Ah Ah それが今じゃん Ah Ah Ah

「Keep it on」=「現状維持」みたいな感じでしょうか。「現状維持なんかは二の次、タイミング逃せばどうにもなんない」「そのタイミングが今じゃん」もう本当に、Jr.の世界のことを表してるようで……。

 

Oh wow yeah yeah
今 此処でBring it
Uh Ah 派手に行こうBuddy

「派手に行こう相棒」って言ってるのがりゅちぇなのが……。流星が大人になっていく〜!!(by世界一の浜中文一)

 

Just do it (Just do it now Bring it on)
Bring it on!!(I'm ready to go)
Bring it on!!(I'm ready to go)
揺るぎない未来へ 走りだせ
Bring it on!!(I'm ready to go)
Bring it on!!(I'm ready to go)
Let's get it Let's get it
風を切り裂いて

今 胸のFire 赤くBurning 赤くBurning
突き抜けろHigher 赤くBurning(Bring it on)
今 時代のBorder ぶち破れ
Oh Yeah Yeah
未来(あす)がWaiting for me

I'm ready
ついて来な

 

ラストの「準備はできた。ついて来な」がもうかっこいい!こんなの言われたらついていかざるを得ません。

 

歌詞見ると改めて素敵な曲をいただいたなと思います。パフォーマンスも「俺かっこいいだろ。俺を見ろ!」って感じが4人とも出てて、もうついていくしかないじゃないですか!夏の松竹座で披露してくれないもんですかね。

あなたの夢に私たちも付きあわせてくれませんか

※「滝沢歌舞伎2017」の内容に触れています。

 

 

 

 

 

 

 

先日、「滝沢歌舞伎2017」観劇してきました。

初日からそれまで、観劇された方々のレポを見てはわくわくする日々でした。その理由は、今回が滝沢歌舞伎初出演の龍太くんの、他担の方々からの評判です。「室くんが良かった」と毎日のように目にしていました。それが故、否が応でも期待値が上がりに上がりまくっていたのですが、さすが滝沢歌舞伎、それを軽々と超えてきました。

そもそも、私は滝沢歌舞伎を生で見たのは初めてでした。DVDで見たのも2012と2016のみ。初心者も初心者です。ジャニヲタとしていつかは滝沢歌舞伎を生で見たいものだと思っていましたが、まさか今年叶うとは。そんな私がチケットが当たり、その日が近づいてきます。日が近づくにつれて動悸が激しくなり、観劇前日、語彙力もへったくれもないファンレターを書く手は震え何回頭を抱えたことか。

そして当日。朝早くから新幹線に乗り、軽く東京観光をし、電車に乗って新橋演舞場へ向かいました。もう日比谷線に乗った辺りから涙腺が危なかったですが。弁当とグッズをなんとか買い、座席につきます。そこでぱっと目に付いたのはステージ上に飾られた「滝沢歌舞伎」の文字。私は本当に滝沢歌舞伎を見にきているんだ、夢じゃないんだと改めて思わされ、少し涙が滲みました。東西SHOW合戦の時はこんなこと思わなかったのに。

そしていよいよ幕が上がりました。ダンサーの方々、タッキーこと滝沢くんがステージに現れます。あー!DVDで見たことあるやつ!そう思っていたのも束の間、奥の幕が開き、Jrたちがずらっと並んでいます。双眼鏡を覗き、まず姿を捉えることができたのは、さっくんこと佐久間くんでした。

「うわ!さっくん髪暗い!その隣には誰がいるん……えっ、龍太くん?……龍太くん!?」

と、なぜか自分の中で1回確認を入れました。その立ち姿は今まで私が見てきた室龍太ではないように感じたから。煌びやかな衣装のせいでも、ストレートの黒髪のせいでもありません。おそらく、馴染んでいたんだと思います。去年の時点ですでに出来上がっていたカンパニーにその一員として馴染んでいました。

もうそこからはあっという間に時間が過ぎていきます。オープニングで大勢で踊る中、周りに引けをとることなく堂々と踊る姿や滝沢くんのフッティングを任される姿はかっこよく、「4剣士」で語りからの狂気、健タッキーと剣を交える姿は恐ろしく、「浮世艶姿桜」でセグウェイに乗る姿には少しひやひやしつつ、お化粧コーナーで林翔太くんとの掛け合いを見せる姿には安心を覚え、終始頼もしく大きく映りました。1幕が終わり、幕間に入ると、胸がいっぱいになりしばらくお弁当を開けることができませんでした。何をするでもなく、ただただ椅子に体を預け、1幕の余韻に浸っていました。

幕間を終え、2幕に入ると龍太くんはヤクザ旅烏の駒蔵へと姿を変えて登場しました。登場するなりどかっと椅子に座ったり、椅子を蹴って暴れたり、去り際にナベ郎(渡辺翔太くん)を蹴ったり、京都のヤンキーが江戸のヤクザにジョブチェンジしてました。本当に怖い。そう思わせるくらいの演技力でした。看守長、島の長と存在感のある役を立て続けにやってきた力が遺憾無く発揮されていたように思います。

鼠が夢を語るシーンでの心情の変化は手に取るように分かり、演出も相まってとても美しいシーンとなっていました。

そして水のシーン。颯爽と現れては鼠に加勢。とてもかっこよかったのですが、バケツに汲んだ水をぶちまけ、ホースで攻撃、捕獲用の縄で縄跳びをする姿はもうただの室龍太。とても楽しそうで見ていて嬉しくなりました。

エンディング。名前を呼ばれた時に手を挙げお辞儀をする姿は心にグッと来、涙が止まりませんでした。「WITH LOVE」で振りをする姿も美しく、「Love」で手拍子をし、みんなと一緒に楽しく踊る姿は可愛く、三宅くんから渡されたマイクで歌おうとする姿はおちゃめで、最後の最後まで魅力がぎゅっと詰まっていました。

やりたいやりたいと言い続け、自ら「出たいです」と伝えて叶った夢。夢をひとつ叶えた姿はとても頼もしく、大きく、かっこよく、楽しそうでファンになってから1番幸せだと思えました。劇中で駒蔵が鼠小僧に向けたセリフにこんなものがあります。

「おめえの夢に、俺も付き合わせてくれねえか?」

龍太くんの夢、目標はまだまだたくさんあると思います。もしかしたら新たな夢が今回生まれたかもしれません。そんなあなたの夢に、私たちファンも付き合わせてくれませんでしょうか。

コメディなんだから、みんなハッピーじゃなきゃ

気になって気になってどうしようと思っていましたが、行ってきました。
「コメディ・トゥナイト! ローマで起こったおかしな出来事《江戸版》」
前情報としては「片岡愛之助主演」「内くんが可愛い」の2点だけを頭に入れて行ったのですが、
本当良かった。腹抱えた。
先日「JAM×JAM」にてあらすじを聞かれた内くんは「中身はないんですけど」みたいなことを言ってたのですが、本当に中身は特にないです。自分の自由のため、調子の良い丁稚が坊ちゃんの恋を実らせる。ただそれだけです。メッセージ性とかは特にありません。
オープニングでも歌っているのですが、とにかくコメディ、喜劇。みんながハッピー。悲劇は一切なし。「これはどうなるの?」というハラハラ感はありません。みんなハッピーで終わることが分かっているため、ずっと安心して楽しめました。
キャストも豪華で、キャラクターも面白い。調子の良い丁稚、真面目な丁稚頭、世間知らずの坊ちゃんに圧の強い奥様と若い女に目を奪われる旦那様。その一家のご近所さんの女郎屋の人々もそのお客さんもみんな面白い。そしてなにより、ミュージカルと謳っているだけあって歌が良い!コメディなのでバラードはありません。どれもノリノリになれる曲ばかり。自然と手拍子なんかも出ちゃいます。とにかく楽しい!
そして私はジャニヲタであるので、内くんにロックオンしてしまうことが多かったのですが、
いやもうまじで可愛い。
相槌一つ取っても可愛い。お父さんとの喧嘩も可愛い。想い人・お美津さんとのあははうふふシーンも可愛い。もう一挙一動が最高に可愛い。幼い、可愛い。可愛すぎて口元が緩んじゃう。信じられるか?これが30歳なんだぜ……。
私は今eighterではありますが、デビュー当時のことをあまり知りません。なので可愛かったという最年少内博貴を知らないんです。知ってる内くんはジャニーズワールドのプロデューサー。どちらかというと陰の役どころ。
それからのこの純真無垢天真爛漫な男の子。高低差ありすぎて耳キーンなるタイプのやつです。本当めっちゃ可愛かったんですよ。全ジャニヲタ、特に古くからのeighterに見て欲しかった!めちゃくちゃ可愛い内博貴をみんなに見てほしかった!!!
今回の役をきっかけにこんな可愛い役ももっと来ませんかね。もちろん今までみたいな役も見たいですけど。もっともっといろんな内くんが見たくなりました。
あと、私はアニメヲタクのはしくれでもありますので、あーやこと平野綾さんも気になってたんですよ。改めて聞くとめっちゃいい声してますよね。可愛い。そして彼女演じるお美津さんがとってもキュート。内くん演じる比呂坊ちゃんとのやり取りも可愛くて可愛くて!アニヲタにも見てほしい!めっちゃ可愛いから!!
明日千穐楽。まだまだ間に合います!ぜひ!「コメディ・トゥナイト!」見てください!!!

誰に落ちるかなんて分からないから気をつけろ

2016年4月16日。この日は何の日か覚えていらっしゃいますでしょうか。舞台「寝盗られ宗介」の初日、そして映画「目指せ!ドリームステージ♪」公開日でした。舞台の初日と映画の公開日。ただそれだけ。ですがこの日、私のジャニヲタ人生で過去最高に心が忙しかった日でもあるのです。その日のことを今後の我がジャニヲタ人生の戒めとして、書き残しておきます。完全なる自己満です。
その日を振り返る前に、もう少し前から振り返ってみたいと思います。

まず、私は関西Jr.に興味を持ったのが、2015年の夏頃です。「関ジャニ∞のジャニ勉」内のコーナー「いただきジャーニー」にて藤原丈一郎くんが気になったのが関西Jr.を注目しだしたきっかけでした。そして、丈くんをメインに追いかけ始めました。こちらが前提となります。

そして全てのはじまりは2015年12月24日。クリスマスイブ。この日は「X'mas Show2015」の千穐楽。「目指せ!ドリームステージ♪」の公開が発表されました。それと同時にメインビジュアルも公開。それを見て私は一点に目がいきました。
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えっ、ヤンキーが黒髪スーツやん。
このころ、私の中で室龍太くんは明るい茶髪で襟足すごく、高い声でいじられツッコむ京都のヤンキーという印象でした。そのヤンキーが黒髪スーツ??
そもそも私、黒髪が好きなんです。そしてスーツも好きなんです(だから8UPPERSとかもう最高でしたよね)。だからもう龍太くんが気になって。でもこの時はそれっきりでした。気になるのもいつもと違うから、気の迷いだ、そう思いました。

次に異変が起きたのは3月4日。ドリステHPにて予告編が公開されました。まあはいはいと。普通に映画が楽しみだなーと見てたら。
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待って、スーツ着た龍太くんめっちゃかっこよくない?
この瞬間、認めました。気の迷いではなかった。私は龍太くんが少し、すこーしだけ気になっていると(正直、この後の春松竹で龍太くんのフォトセ買うくらいには気になっていたが、何かが邪魔をしてそこまで認められなかった)。

さて、話を4月16日に戻しましょう。
その日の11時開演の「寝盗られ宗介」を見るため、私は松竹座にいました。パンフレットを買い、開演まで読み、外部舞台として松竹座に立つ丈くんを楽しみに待っていました。
そして終演後。本編はとても良く、丈くんの演技も堂々たるもので、かつカーテンコールにて涙ぐむ姿を見、ああ、丈くんはとてもかっこいいな。関西Jr.の中で担当にするなら丈くんになるんだろうと思っていました。

その足で梅田に出、昼食を終えて向かったのは大阪ステーションシネマ。目的はもちろんドリステです。15時半頃上映開始の回だったと思います。それまで、私はまだ丈くんの余韻に浸っていました。あのシーン良かったな、あそこかっこよかったななど考えていました。買ったばかりのドリステのパンフレットは袋から出されることもなく。
そして上映開始。タイトルが画面に大きく出た次のシーン。オーディションのシーンですね。
「えーっと、水上風太さん」
えっ、めちゃくちゃ優しい声じゃないですか。
そして間髪入れずに画面が切り替わり、映ったのが。
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とても優しい顔をしていらっしゃる。ビジュアル良すぎませんか?
ここで再確認です。このころ、私は龍太くんはキレ気味のツッコミをするチャラチャラ茶髪のゴリゴリヤンキーだと思っていました。
どこがやねん……。
そして話は進んでいき、ここ。
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はい可愛い!!!
えっ、可愛い?龍太くんが可愛い?そんなまさか。
そんなことを思った事実に驚きつつも話は進んでいきます。そして物語も佳境へ。
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後ろ姿めっちゃかっこいいじゃないですか。
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えっ、待って。
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待って待って、やめて。
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あ〜!水もしたたるいい男〜!!!
さすがにここで認めざるを得ませんでした。
私は室龍太くんに落ちましたと。
そしてエンディング。
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手拍子可愛すぎかよ。なんだよもう可愛いな!
もう好きだと認めてしまったので気持ちが楽ですよね。もう頭の中で橋口さんの一挙一動に可愛いかっこいいと感想を述べてしまっていました。
またエンドロールのこのシーンも良かったんですよね。
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いやもう……腕まくりめっちゃかっこいいし何このやり取り。ただの兵動大樹室龍太じゃん……。

映画終了後、2時間前とは違い、頭の中は龍太くんでいっぱいでした。丈くんどこいった。これは本当に誤算も誤算で。実はこの一連の流れが始まる前、龍太くんのこと大して好きでもなかったんですよね。髪型チャラチャラしてるし、歌もダンスもなんかねっちょりしてるし、イケメンというわけでもないし。だからこそ龍太くんに落ちたことにただただ当時はびっくりしました。1年経った今や、「遠征はこれっきり!」と舞台「マクベス」の時に決めたくせに、今年の2月5月と比較的短いスパンで遠征することになってますし、舞台「銀二貫」に関しては、予定空いてる時あったら全部行ったれとか思ってますし。

本当にね、人間いつどこで何をきっかけに誰を好きになるか全然分からない!だからこそオタクは楽しい!