お金が足りない幸せ

タイトルだけ書いてもう自分いよいよヤバいなと思えてきました。
私は丸山担兼神山担です。そして昨年、ありがたいことに龍太くんも担当にさせていただくこととなりました。
そう決めた時はJr.だし、CDとかDVDとかデビュー組ほど出ないからまあ1人2人担当増えたところで大丈夫だろう、そう思っていました。

 

現実はそんなに甘くなかった。

 

デビュー組(関ジャニ∞ジャニーズWEST)の現場が年2回のツアー+舞台が年によって入るか入らないかに対し、関西Jr.の現場は春夏冬の松竹座公演。毎年恒例分だけ見るともうすでにJr.の現場の方が多いです。しかも昨年は異例として映画公開、「ジャニーズ・フューチャー・ワールド」、来月には「東西SHOW合戦」が待ち受けています。さらにありがたいことに自担に関しては6月に舞台も決定しました。その前には例年通り松竹座公演もあります。

 

待って、お金が足りない。

 

さらに担当ではない子の舞台とかもほいほい行っちゃうもんだからもう足りない。ヤバい。いや、なんとかヤバくはないけどヤバい。
Jr.ってこんなにかかるものだと知らなかった……。というかアニヲタ時代、ジャニーズもこんなにお金がかかるものだとは知らなかった。
アニメでは毎クールお金をかけずにアニメを見れるものの、その中で気に入った作品があれば毎クール各6枚くらい出るDVDやBD、関連CDにグッズ、たまにゲームで年間10万円くらいあればお釣りが来るような活動をしてました。
それに対してジャニーズ。上記の恒例コンサートだけでも6万超え。グッズで計3万ほど?円盤足すともうすでにオーバー。さらに舞台、雑誌などなどかけまして……もう数えたくない。
でも、それだけお金を出せる現場がある=それだけ彼らの仕事があるということになりますよね。それだけ彼らの輝く場所がある、彼らの見つかる場所がある。それを測る指標となってるのがお金というのも事実で。だから、現場が多くてお金が足りない状況が嬉しくもあるんですよね。
ツアーが年2回あるのも、松竹座公演が年3回あるのも当たり前ではなくて、いつなくなるか分からないもので。それを維持するのはファンからの人気であってお金であって。大変だけど楽しくて嬉しくて……洗脳されてるみたいだなこれ。
でも本当に嬉しいんですよね。そしてその幸せのため、日々働こうと思えるのでありがたいです。
とにもかくにも、龍太くん「銀二貫」出演おめでとうございます。

 

1/13追記

龍太くん、おめでたいことに春松竹出ずに他公演に出ることになりましたね。ほらまたお金が足りない…けど嬉しい。

 

1/14追記

他公演、滝沢歌舞伎でしたね!!おめでとうございます!!当たる自信ないけど遠征費とかチケット自体も高いし、ああああ…。

多くのジャニヲタにジャニーズWESTのコンサート映像を見てほしい件

先日、ジャニーズWEST1stアリーナツアー「ラッキィィィィィィィ7」のBD&DVDが発売されました。これは今年の1〜4月にかけて行われた自身初のアリーナツアーを収録したものとなっております。
ジャス民でもある私はもちろん購入し、見ました。そこでふと感じたのが
「このコンサートを他のジャニヲタにも見てほしい」
でした。
私はeighterも兼任しているので、エイトのコンサートを見て「面白いだけじゃなくてかっこいい彼らを見て!」って思ったことはたびたびあります。ですが、今回はそれとは違った「見てほしい」という思いが浮かびました。どう違うのかよく分からないのですが。
そこで、他のジャニヲタに見てほしいジャニーズWESTのコンサートのポイントをいくつか挙げてみたいと思います。

①曲ごとのギャップ
関西出身ということで「面白い」「わちゃわちゃしている」「うるさい」などのイメージが強いジャニーズWEST。デビュー曲の「ええじゃないか」も賑やかなお祭りソングとなっています。もちろん、このように賑やかな曲もたくさんありますが、しっとりと聴かせるバラード、かっこいいダンス曲など、バラエティに富んでいるのも事実。
それに加えてコンサートの構成も分かりやすいと感じました。
今回でいうと、「ラッキィスペシャル〜バンバンッ!!」のテンション上げるパートを終え挨拶を挟み、「Terrible〜PARTY MANIACS」とかっこいい曲を続けて「きみへのバラード」でしっとりと締め、ゲームコーナー……など。パートごとにはっきりと色が変わっているのがとても分かりやすい。

②置いていかないMC
コンサートの定番MC。前述の通り関西出身というだけあり、その期待を裏切らないほどに笑いが起きるMCとなってます。それに加え、彼らのMCはファンを置いてけぼりにしないなと感じました。
喋っていると楽しくなって身内にしか分からないようなことばかりになってしまうものだと思いますが、WESTの場合、「そこで楽しいだけや」などとファンもついていけるようなフォローをしてくれているように感じました。
今回のパッケージには収録されませんでしたが、私が入った回でも「アルバム聞いた時どうやった?」「(カウントダウンのコンビについて)俺らやったら誰とかみんなあるんやろ?」などいちいちファンに問いかけたりしていて、ファンがいることを忘れずにいてくれているように思いました。
そしてMCでもう1つ。「全員参加のMC」。基本的に中間濵田桐山重岡小瀧の5人がよく喋り、神山藤井は傍観者になりがちですが、メンバーがツッコんで全員に喋る場がまわってくる。7人というメンバーが多い中簡単ではないことだとは思いますが、それを実行してくれるのはファンとしてもありがたいのではないかなと思います。

③ファンも一緒に踊れる振り付け
デビュー曲「ええじゃないか」をはじめ、ジャニーズWESTの楽曲にはファンも一緒にできるような簡単な振り付けの曲がたくさんあります。今回でいうとセットリスト順に
・ラッキィスペシャ
・ええじゃないか
・バンバンッ!!
・PARTY MANIACS
・バリハピ
・青春ウォーー!!
・浪速一等賞!
・アカンLOVE
・パリピポアンセム
・粉もん
・ホルモン
・ズンドコパラダイス
ジパング・おおきに大作戦
27曲中13曲とほぼ半数。実際、腕が筋肉痛になりました。WESTのバナナペンライトより重いエイトのひまわりペンライト振り回したリサイタルより筋肉痛になりました。
疲れはしますが、やっぱり振り付けがあると一体感、さらに参加してる感じがして楽しいです。

以上3点が、私が他のジャニヲタに見てほしいジャニーズWESTのコンサートのポイントです。
私自身他のグループのコンサートを多く見ているわけではないので、「このグループも全部当てはまってる!」というところもあると思いますが、一個人の感想として取っていただければと思います。
映画、ドラマ、舞台、バラエティー、ラジオとメンバーそれぞれが活躍している今、グループとして活躍する姿もぜひ見てほしいと思います。少しでも参考になれば幸いです。

 

 

 

とれたて関ジュース2016.11.27

大橋「ちらし寿司には、マヨネーズをかけます!」
3人「関西ジャニーズJr.とれたて関ジュース
3人「こんばんはー!」
「関西ジャニーズJr.の、室龍太と」
藤原「藤原丈一郎と」
大橋「大橋和也です」
「はい」
大橋「この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティーを務め、ありのままの声をお届けしている番組です。出演メンバーは、月ごとに交代で、毎月3人がww出演しています。今月は、前半は浜中くんと、藤原くんと、僕大橋和也のこの3人でお送りしめ、していましたが、先週から、浜中くんに代わって、室くんが出演してくれています!」
「はい」
大橋「いえーい」
藤原「はーい」
「お前さwもう」
大橋「あはははw」
「心配!」
大橋「ははw」
藤原「すごい心配」
大橋「すいません、すいません」
藤原「台本通りめっちゃ、浜中くんと、藤原くんと」
大橋「へへww」
藤原「僕、大橋和也の、って」
「もうさ、自分だけフルネームなとことか」
藤原「思った!」
大橋「ははww」
藤原「思ったそれ」
「な」
大橋「え?w」
藤原「なんでちょっとアレンジしてきてんの」
大橋「ごめんなさいw」
「そう」
藤原「怖いわほんま」
大橋「すいませんw」
藤原「大丈夫かなこれ」
「もうなんか、まあまあまあはい、はい」
大橋「はい。今月最終、最終週です。ふつおた、紹介です。お楽しみにw」
「はい」
室藤原「お楽しみにー」
大橋「えへへへww」

大橋「ということで、今日はふつおた紹介です」
室藤原「はい」
大橋「はい」
「じゃあ早速いきますか?」
大橋「いきます!」
「はい」
大橋「はい」
「誰から読めばいいですか?」
大橋「丈くんから!」
藤原「僕からですか?」
大橋「はい」
藤原「分かりました」
大橋「お願いしまーす」
藤原「はい。えーっと、『文一くん丈一郎くん和也くんこんばんはー』」
室大橋「こんばんはー」
藤原「『私は文一くんが大好きでーす』」
「はい」
藤原「室くんのことはそんなに好きじゃありません」
大橋「ww」
「書いてへんやろお前それは」
藤原大橋「えっ?」
「なあ」
藤原「書い、あっ、ほんまや書いてへんごめん」
大橋「あっ」
「怖いわ」
藤原「『丈くん大橋くんにお願いがあります』」
大橋「はい」
藤原「『大先輩文一くんとのエピソードや、文一くんの意外な一面をこっそり教えてください、お願いしまーす』とのことでーす」
大橋「ほ〜」
「ほお」
藤原「どーですかね、これ逆に龍太くんもある」
「俺あるよ」
藤原「でしょ?」
「うん、意外な一面やろ?」
藤原「なんやろね」
「あるある。いやでも、俺でも、俺はふつ、普通やと思うねんけど」
大橋「はい」
「意外か分からへんけど、なんかあの休日?」
大橋「はい」
「休日とかは、あの1人で、散歩して」
大橋「ww」
「カフェ行って」
大橋「ww」
「読書するっていう」
大橋「俺やwww」
藤原「文一くん?」
「文一くん」
藤原「散歩するん?」
「散歩して」
大橋「うん」
「普通に散歩しながら、カフェに行って朝。で、ど、あのーテラスみたいなとこ座って、読書してるらしい」
大橋「イメージある、でも」
藤原「すごいな」
大橋「そっちのイメージ」
藤原「でも文一くん1回俺夜10時くらいに家近いから」
室大橋「うん」
藤原「丈くん今何してんの?って言って」
「うんw」
藤原「え、なんすか、今別に特に、そっか、ちょっとさ、自転車漕いでさ」
大橋「ww」
藤原「ブラブラせえへん?って」
室大橋「あはははww」
藤原「中学生みたいなこと言われて」
大橋「すごいなw」
藤原「で、別にその自転車乗ろって言ってきたからマウンテンバイクとかそっち系かなと思ってたら」
大橋「うん」
藤原「ママチャリやで」
室大橋「ふふふふww」
藤原「びっくりしたで」
大橋「なんで?」
「自転車乗りたかってんやろな、なんか」
大橋「せや」
藤原「やっぱ不思議やな、プライベートも」
大橋「不思議」
「不思議や」
藤原「不思議やわ〜」
大橋「天然さん」
「不思議不思議」
大橋「そうっすね。次、じゃあ龍太くんお願いします」
「はい、じゃあ読みまーす」
大橋「はい」
「えー、ラジオネーム関ジュ大好き、大好きさーちんさんからいただきました」
大橋「はい」
藤原大橋「ありがとうございまーす」
「えー、『文一くん丈くん大橋くんこんばんは』」
藤原大橋「こんばんは」
「『ジャニーズ・フューチャー・ワールド博多座で、博多座で関西Jr.のみなさんを初めて見てから、すごく気になりだして、梅芸ですっかり関西Jr.のファンになってしまいました』」
大橋「あーとうざいまーす」
藤原「おお」
「『関西Jr.のことをもっともっと知りたくて日々お勉強中です』」
大橋「はい」
「『質問させてください』」
藤原大橋「はい」
「『文一くん、丈くん、大橋くんは』」
大橋「はい」
「『ファンの方になんて呼ばれると嬉しいですか?ぜひ教えてください』これねー」
大橋「はい」
「あの1回やったことあるんですよ」
大橋「あ、そうですか」
藤原「ほお」
「俺、康二がなんかあの、むむくんって」
藤原「むむ?」
大橋「あ」
「そう、むむくんってなんか呼んでほしいみたいな」
藤原「向井のむってこと?」
「そう」
大橋「なるほど」
「向井の、むで」
藤原「へえー」
「で、なんか俺もこれおんなじことやってんけど、ま、俺は、るるくん」
大橋「ふふふww」
藤原「は?」
大橋「ははははwww」
藤原「はあ?」
大橋「可愛いなんか名前」
「るるくん」
藤原大橋「るるくん?」
「うん」
藤原「何それ」
「えっ?」
藤原「本気で言ってる?」
大橋「ふははwははははww」
藤原「ねえ?」
「いやちゃうやん」
大橋「ひっww」
「ちゃうやん、ネタやん」
大橋「えっ」
藤原「るるくん?」
大橋「るるくん?」
「ネタやん」
藤原「ちょっと可愛い、感じやん」
「ちゃうちゃうちゃう」
大橋「うん、可愛い」
「康二が俺のことるーた、るーたくんるーたくんって」
藤原「るーたくん言うな」
大橋「うん」
「で、ファンの人もる、るーたくんとかよう」
藤原「うん」
大橋「はい」
「書か、書いてるから、るで、康二むむやろ?俺るるにしよかなと思って。むむるる」
大橋「wwなんか可愛い」
「もうさー、自分で言ってて恥ずかしい」
藤原大橋「ははははw」
「もう」
藤原「それは俺らはなんて言うか」
「そう、なんて呼んでほしい?」
大橋「なんて呼んでほしいか」
藤原「何がいいん大橋は」
「これね、慎重に考えや。これ、呼ばれるようになるからね」
藤原「え、現にあった?」
大橋「えっ、ありました?」
藤原「ファンレターとか」
「あったわ何通か」
藤原「まじか」
大橋「まじっすか。んー、中学校の、いや高校の時は」
「うん」
大橋「和くんって呼んでほしいなって」
「ほお」
大橋「その、彼女には。和くんって呼んでほしいから、ファンの人にも和くんって呼んでほしいなーと思っていまーす」
「呼ばれてんじゃないん?もう」
大橋「呼ば、呼ぶ人もいれば、呼ばない人、大概大橋くんなんすよ」
「あ、じゃあもう和くんに統一してほしいと」
大橋「そうですねー」
「らしいわ」
藤原「はあー」
大橋「それか、るるくんみたいにかかくんとか」
3人「ははははww」
「もうさ、もうさ、関西Jr.おかしいことなるから」
大橋「あははww」
藤原「そうなったら俺じょじょくんやで」
「じょじょくんや」
大橋「あっ、かっこいい」
「じょじょくんか、あの名字でいくんやったらふふくんやで」
藤原大橋「あはははww」
大橋「ふふw言いづらー」
藤原「なんなんそのシステム」
「や、分からん。康二がなんかむむくん」
藤原「むむくんや」
「って言い出して」
藤原「で龍太くんがるるくん」
「うん」
藤原「で?」
大橋「かかくん」
藤原「かかくん。じょじょくん」
大橋「じょじょくん」
藤原「じゃそれでいいです」
室大橋「あはははww」
大橋「じょじょくんかっこいい」
藤原「じょじょくんて、じょじょくん強いよな」
「じょじょいうてもそれあれやん、漫画のw」
藤原「漫画w」
大橋「漫画ww」
「アニメのやつやんw」
藤原「おっけー、じょじょくんでお願いします」
大橋「かっこいー」
「ほんまにそれでいくの?」
藤原「お、いいよ」
「知らんで?」
大橋「じょじょくん」
「ほんまにそうやって呼ばれるようになんで?」
藤原「えっ、じょじょくんJOJOな、その代わり」
大橋「ははww」
「こだわり強いな」
藤原JOJOくん」
「ほんまにかかくんでいくん?」
大橋「wwはい、かかくん」
「嘘やろ」
藤原「カタカナ、カタカナカカな」
大橋「カカ、うんおっけー、カカくん」
「それサッカー選手やん」
藤原「下手しいそれ、元ブラジル代表のカカんとこ来るからな」
大橋「知らへんそれww」
「じゃあ、いいんですか?もう」
藤原「はい」
大橋「はい」
「カカ、えー大橋和也がカカくん」
大橋「カカくん」
「えー、藤原丈一郎がJOJOくん」
大橋JOJOくん」
藤原JOJOで、はい」
大橋「JOJOw」
「こだわり強いわ。じゃあ、そういう感じ、らしいです」
藤原「はい」
「お願いしまーす」
藤原大橋「お願いしまーす」
「はい、じゃあ次行きますか」
大橋「じゃあ僕おたお、お便り読みまーす」
室藤原「はい」
大橋「ラジオネーム、おのづかオレンジさん。『文一くん、丈くん、大橋くん、こんばんは』」
室藤原「こんばんは」
大橋「『今月は10月とは雰囲気ががらっと変わって大人のメンツですね』」
「ん」
藤原「はい」
大橋「『年齢的に大人な3人に、お願いがあります。毎月恒例?となっているような気がしますが、甘い言葉しりとりをしてほしいです』」
藤原「ふふっw」
「出たよこれー」
大橋「え?」
藤原「甘い言葉しりとり?」
大橋「あま」
「えー、俺ピンチピッターで来たのに」
大橋「ピンチピッターw」
藤原「まだ引きずるかね、先週のw」
「ピンチピッターで来たのにー」
大橋「ピッター」
藤原「え、最初これは何で始まったらいいの?」
「これは何でもいいよ」
大橋「最初に」
「甘い言葉が、誰か1人ぱんって言うやろ?そっからもうしりとり」
藤原「お。誰が、誰が最後にする?」
「や、もうこれ、ちゃう最後じゃない。延々続くねん」
藤原「延々続くん!?」
大橋「えっ?」
藤原「なにそれ」
大橋「終わりいつ来るんですか?」
「延々続いて、良いのが出たらもうおしまい」
藤原「なるほど」
大橋「あ、なるほど。良いのが出たら」
「良いのが出るまで」
大橋「オッケーです」
「あの、終わらせれへんねん」
藤原「何でもいい?」
「出だしは何でもいい。誰かが1人始めたらいいよ。そっから続いていくから」
藤原「じゃあ」
「そっからもう右回りな、誰か始めたら」
大橋「オッケーです」
藤原「オッケー。大橋くんお願します」
大橋「ww俺から?」
藤原「はい」
大橋「えー……これ飲む?」
藤原「待ってww甘いん?w」
大橋「ちょちょ待ってww」
「あのさ、あのさ」
大橋「どんな感じっすか」
「ストーリー仕立てとかいらんねん」
大橋「wwストーリー仕立てじゃないw」
「一言とかなんかこう」
大橋「あ、一言?」
「ぽんっていう感じ」
大橋「あ、なるほど」
「うん」
大橋「えー……ピーチのように甘いね」
藤原「ね?ね?ね?」
「おー、ね、ね、ね」
大橋「待って待って、やばい」
「ね」
大橋「待って」
藤原「ねーね?寝てる顔も可愛いな」
大橋「ww」
「な?w」
藤原「な」
「オッケー。なあなあ、チューせえへん?」
藤原大橋「んー!!」
「あー!終わってもうた!終わってもうた!ほんまや!あかんわ!ちょ待ってえ!」
大橋「はやw」
「終わりー?」
大橋「はやーw」
藤原「いや」
「嘘やん!」
藤原「そのさ、なあなあ、チューせえへん?って言うのはいいねんけど、俺に向かって言うのはやめてくれへん?」
室大橋「あははwww」
藤原「すっごい嫌や」
大橋「ちょっと引いてたなw」
藤原「しかも顔真っ赤なるし」
大橋「ww自分で言うのも恥ずかしい」
「しくった、終わってもうた」
藤原「いや、もー」
大橋「早いね」
藤原「いやでもなんか、なで何から始めんのかなと思ったら自然と入ったよね」
大橋「なあなあ」
藤原「さすがプロ」
大橋「プロやわー」
「これはもう、1回やってるから」
大橋「あ、なるほど」
藤原「さすがやわ。その前になんやねん、ピーチのようになんて?」
大橋「ww」
「甘いね」
大橋「wwwピーチのようw」
「何が甘いねん」
藤原「意味が分かれへん」
大橋「www」
「何が甘いのピーチのように」
大橋「分かんないす、ピーチが出てきたんですよ頭に」
「うん」
大橋「頭に、すいません。一瞬で」
「いやもうさすがにね、あの自分で言ってまさか終わるとは思わへんかった」
室大橋「ん、で」
大橋「そうですね」
「まあでもね、次もまたあるかもしれないから」
藤原「はい」
大橋「そう」
藤原「その時までに頑張って練習しときます」
「しときます」
大橋「はい。でね」
「うん」
大橋「12月にね」
「はい」
大橋「「関西ジャニーズJr.X'mas SHOW2016」がね」
「はい」
大橋「2016、11月30日から」
「うん」
大橋「12月25日日曜日まで」
「うん」
大橋「あるんですよ、松竹座で」
藤原「知ってるわ俺」
大橋「あははw」
「みんな知ってるわ」
藤原「あるんですよって」
大橋「あるんです」
「ほお」
大橋「ぜひ、見に来てください」
「じゃあそこでもあれですか、甘い言葉しりとりとかするんですか?」
大橋「しー、するかもしれないし」
「する、かも?」
大橋「面白いこと、いっぱいあるかもしれないですね」
「おお」
大橋「クリスマスなんでね、やっぱクリスマスの歌とかもある、かもしれないですし」
「うん」
大橋「はい」
「かもばっかりやん」
大橋「あははwまだ教えれないんでね、やっぱ」
「せやね」
大橋「見に来て」
「楽しみにしていただいて」
大橋「見て、そう。楽しみにしてください」
「はい」
大橋「お願いします」
「お願いしまーす」
大橋「というわけでね、まあ時間が来ちゃったので、今日はここまで、とします」
「えー」
藤原「えー」
大橋「wwいやしゃあないすよ、時間が来ちゃったんですよ」
藤原「もうちょいやろーよー」
「やろーよー」
大橋「しゃあないす、次やりましょ」
「お前さw」
大橋「あははw」
藤原「お前、大の大人がえーってさ」
「ほんまやぞ」
藤原「定番のやつやってんねんぞ」
大橋「すいませんwまあたくさんのメール、ありがとうございました。ではここでCMです」
「はい」

大橋「エンディングの時間です。今日のエンディング曲として流れてる曲は、中山優馬さんの「YOLO moment」です。はい、この曲をリクエストしたのは僕、大橋和也なんですけど、この曲ね、やっぱり聴くとあのー、優馬くんのコンサートあったじゃないですか丈くん」
藤原「はい」
大橋「そのー8人で」
藤原「はい」
大橋「やったやつ。それがなんか、まあこの曲を聴くとね」
藤原「はい」
大橋「なんかMステ初めて出た時とか」
「うん」
大橋「そのコンサートの時とか」
「うん」
大橋「をすごく思い出して、で、昨日DVD見たんですよ優馬くんの」
藤原「1人で?」
大橋「そう、1人で」
藤原「おー」
大橋「まあ家族、家族もおったけど」
「家族おんのかい」
大橋「ww」
藤原「今1人で言うてんねん」
「お前さあ」
大橋「ごめんなさいwwそやで、あの家族もいました」
藤原「そやでって」
大橋「ww家族もいて、見てたんですけど」
「うん」
大橋「いやなんか、なんか知らないんすけど、無、もうしーん、なんか無でなんかちょっと涙が出そうな」
「うん」
大橋「感じ。なんか分か、なんか分かんないんすけど、涙が出ましたねこの曲。そのーコンサート見たとき」
「うん。感慨深かったってことですか?」
大橋「そうですね。この曲聴くとね、思い出します」
「まあね、めっちゃ踊ってたもんねあれ」
大橋「そうですね」
藤原「めっちゃ踊ってたあれ」
「屋良くん振り付けの」
藤原「屋良くん振り付けで」
「ね」
大橋「そうですね」
藤原「やっぱ久しぶりに見たらやっぱ、ぐってくるものはあるよね、その時の練習とか」
「感情を思い出してね」
藤原「思い出したりして」
大橋「さてここで、番組エンディングの、甘いおやすみのコーナー!いえーい!」
「はい!」
藤原「いえーい」
大橋「おやすみ担当は、くじ引きで、決めます」
「さあ」
大橋「この」
「いきますか」
大橋「3週連続僕なんで」
「大橋さ、もう最後に引きいや」
大橋「そうですね!」
「うん」
藤原「残り物には福があるよ」
大橋「福があるよね」
「俺回しますから、はい」
藤原大橋「はい」
「はい取って。まだ見たあかんで。ぺって取って」
大橋「おっけーです」
藤原「じゃあ俺、これ!待って待って待って待って、これ!あーちょ待って、抜けたこっち、はい!」
大橋「wwはあー」
「じゃあ」
大橋「はい」
「いきましょ」
大橋「はい。関西ジャニーズJr.とれたて関ジュースではみなさから、皆様からのお便りをお待ちしています」
「メールはkjr@jocr.jp」
藤原「お葉書の場合は、郵便番号650-8580ラジオ関西関西ジャニーズJr.とれたて関ジュースの係まで」
「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の室龍太と」
藤原「藤原丈一郎と」
大橋「大橋和也でお送りしました!なあちょっと、もうちょっとこっち来てやあ。寒いねん。wもうちょっと来てってwあ、あったかくなった、おやすみ」
「またお前かい!」
大橋「あはははww」
室藤原「もうええわ!」
大橋「やばいわ」
「ばいばーい」
大橋「えっすげえ!」
藤原「ばいばーい」
大橋「ばいばーい」

とれたて関ジュース2016.11.20

「ぶんっちゃん!」
3人「関西ジャニーズJr.とれたて関ジュース
3人「こんばんは!」
「関西ジャニーズJr.の室龍太と」
藤原「藤原丈一郎と」
大橋「大橋和也です」
「この番組は、僕達関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティーを務め、ありのままの声をお届けしている番組です。えー出演メンバーはですね、月ごとに交代で、毎月3人が出演しています。えー先週まではね、えー浜中くん、藤原くん、大橋くん、の3人でお送りしてましたが、今週から、えー文一くんに代わって僕、室龍太が出演します!」
大橋「いえーい」
「やね」
藤原「はぁ〜…」
大橋「えへへへww」
「ええ!?落ち込んでるやん!」
大橋「へへへへww」
藤原「いや、全然落ち込んでないよ」
「俺来たんやで!?」
藤原「うん…」
「文一くんがな、主演舞台の準備で忙しいから」
藤原「それは知ってんねん」
「ピンチピッターで」
藤原「ピンチピッターw」
大橋「へへww」
藤原「たしかにそやな、台本にピンチピッターって書いてるもんな」
大橋「書いてんな」
「そうですね」
藤原「何やろな、ピッターって」
大橋「ピッター」
「ヒッターではないねん多分」
藤原「ヒッターではない」
「ピッターやねん」
大橋「ヒットせえへんね。へへww」
「どういうこと?」
大橋「へへwwごめんなさいw」
「まあまあまあ」
大橋「へへへww」
「こうやって楽しくやっていきますけど」
藤原「はい」
「11月後半はね、僕室龍太が、えー文一くんの代わりに出演するので、じゃあみなさん、楽しんでいきましょー!」
大橋「いえーい」
藤原「はぁ〜…」
大橋「ww」
「落ち込んでるやんw」

「はい、ということで」
大橋「はい」
「改めまして、関西ジャニーズJr.の室龍太と」
藤原「藤原丈一郎と」
大橋「大橋和也です」
「はい」
大橋「はい」
「ということで今回もね、たくさんのお便りいただいてるので」
藤原「はい」
「早速紹介していきましょう」
藤原「いきましょう」
「じゃあ丈」
藤原「はい」
「いっぱいあるから」
藤原「じゃあこれ!」
「何々?」
大橋「はい」
藤原「『文一くん、丈くん、大橋くん、こんにちはー』」
室大橋「こんにちはー」
藤原「『ジャニーズ・フューチャー・ワールド、絶賛公演中ですね』」
大橋「はい」
「うん」
藤原「まあ、終わりましたけどね」
大橋「終わりましたね」
「まあ送ってきた時は、そうですね」
藤原「ジャニーズ・ワールドでしたけど」
大橋「はい」
藤原「『私も見に行きました。大橋くんを筆頭に(笑)、みんなすごくかっこよくて、キラキラ輝いていました』やって」
大橋「あ、ありがとうございます」
「ストップストップストップ」
大橋「なんでっすか?w」
「まあいいわ、とりあえずとりあえず」
藤原「うん」
「読み切って」
藤原「『早速質問ですが、関西ジャニーズJr.の中で1番かっこいいと思う人は誰ですか?男性目線から見て人気なのは誰なのかすごく気になります。そして、もし自分が女性だったら、関西ジャニーズJr.の中で彼氏になって欲しい人は誰ですか?理由も合わせて答えてくれ、ください』ということです。大橋くんのファンでーす」
「ほーい」
大橋「なんのほう、もうww」
「何やったっけ、お」
藤原「まず、まず、最初」
「大橋くんを筆頭に」
大橋「筆頭に」
藤原「(笑)みんなすごくかっこよくてって書いてる」
大橋「あー、ありがとうございまーす」
「まあなるほどね。まあ人それぞれやからね、どういう風に見えるかは」
大橋「そうっすね、そうっすね」
「たしかに」
藤原「多分な、この人な」
「うん」
藤原「筆頭って意味分かってへんわ多分」
室大橋「ww」
大橋「まあまあ、俺筆頭、まあまあまあおかしいね」
藤原「ジャニ、ジャニーズ・ワールドはとても素晴らしい舞台でしたと褒めてくれてます」
「うん」
大橋「はい」
室大橋「ありがとうございまーす」
藤原「で、質問がですね、関西Jr.の中で1番かっこいいと思う人」
大橋「かっこいいと思う人」
「ほお。大橋」
藤原「誰ですか?」
大橋「顔がですか?」
藤原「いやそれは全体的でいいよ」
大橋「全体的に?」
藤原「うん」
大橋「うーん…」
藤原「顔がって言ったやんな?じゃあ顔がかっこいいけど中身がそんなってことやろ?」
大橋「wwちゃうちゃうちゃうちゃうwちゃうちゃうちゃうちゃうちゃうw」
「誰?」
大橋「違う」
藤原「誰?顔は誰?じゃあ」
大橋「顔?淳弥」
室藤原「ほおー」
大橋「淳弥かっこいいなーって」
藤原「じゃ、中身は淳弥じゃないってことやろ?w」
大橋「いや、ちゃwでも淳弥といたら、なんか、そのー彼氏彼女っていうあれじゃなくて、友達として良い付き合い」
藤原「自分が女性やったらってこと?」
大橋「そうやすね」
「そうやすねw」
藤原「彼氏にすんねやったら誰なん?」
大橋「彼氏にするなら?うーん、大地かな」
藤原「今江?」
大橋「うん」
「なんでなん、それは」
大橋「一緒にいて楽しそう、楽しそうっすよね」
「楽しそう?」
大橋「ww」
「あ、楽しましてくれるってことね」
大橋「楽しましてくれるし、なんか、ほんわかするんですよね」
「うん」
大橋「やっぱり一緒にいて、無言の時間でもなんか、楽しいみたいな」
「でも淳弥、大地ってきてこの場にいる」
大橋「へへww」
「丈は出えへんねんな」
大橋「いや」
藤原「そやでほんま」
大橋「丈くんは、あの、先輩って感じっすね」
「思ってへんやろお前」
大橋「いや、違います違いますw」
藤原「思ってへんなこいつ」
大橋「思ってます思ってます思ってます」
藤原「今日だってさ、駅着いたら「何時に着く?」って来たから「何時やで」って送ったら「おっけー」つって」
大橋「ww」
「思ってへんやんお前」
大橋「いや、なんか先輩と接してる、みたいな」
「うん」
大橋「あのー、タメ語ですけど」
「うん」
大橋「まあやっぱ先輩なんで」
「うん」
大橋「先輩と接してる感じっすね」
藤原「よく」
「ほんまなんかなんの面白みもない話したなお前」
大橋「えへへwwすいません」
藤原「でも誰やろな、自分が女性やったら。誰がいいんかな」
「あのー、康二ちゃう?俺は」
大橋「ああ」
藤原「ほー」
「身長もあるし」
藤原「あーなるほどね」
「で、顔もちっさいやん。モデルみたいやん」
藤原「うん」
「でもあの、中身はwまだ子どもやけどw」
大橋「ww」
藤原「そやな」
「でも俺は康二かな」
藤原「へー。俺誰やろな。うーん、吉岡かな」
大橋「はははww」
「ちょ、待てや、なあ」
大橋「あははwww」
藤原「何がよ」
「ずっと言ってんな最近」
藤原「最近俺吉岡めっちゃ推してんねん」
「吉岡推しやん」
藤原「吉岡」
大橋「吉岡廉」
「神推し?神推し?」
藤原「神推し。吉岡廉かな、やっぱ」
「なんでやねん」
藤原「あー、やっぱベースも弾けるし」
「うん、弾けるな」
藤原「で、あれ、スタイル良いし」
「まあスタイル良いな」
大橋「強いし」
藤原「ボクシングやってるし」
大橋「そう」
「ボクシングやってるし」
藤原「守られたいやんやっぱ」
「うん」
藤原「っていうのでやっぱ吉岡廉かな」
大橋「ww」
「守られたい願望あんの?」
藤原「そうそうそうそうそう」
大橋「あー」
藤原「俺が女性やったらな」
「うん」
藤原「だってそのさ、ヒョロヒョロの人にさ」
「うん」
藤原「助けられんのも嫌やし、それやったらボクシングやってる吉岡廉が浮上してきたわけ」
「あーなるほどね」
大橋「うんw」
「なんじゃそれ」
藤原「ww」
「吉岡も嬉しいと思うわ」
藤原「そうやろ?」
大橋「そやね」
「聴いてたらな」
藤原「はい」
「うん。じゃあもう1通いきますか?」
藤原「龍さん読んでくださいよ」
大橋「はい」
「俺読むの?」
大橋「読んでください」
藤原「ピンチピッター読んでくださいよ」
大橋「ピンチピ」
「俺読むの?どれ読む、ほな。ほなこれいっとく?」
大橋「どれですか?」
藤原「何ですか?」
「じゃあいきまーす。えーペンネーム、えー、大阪府アキさんからいただきました。ありがとうございまーす」
藤原大橋「ありがとうございまーす」
「『文ちゃん丈くん大橋くんこんばんは!』」
藤原大橋「こんばんはー」
「『11月のラジオ、とても嬉しいです』」
藤原「ほい」
「『ジャニーズ・フューチャー・ワールドお疲れ様でした』」
藤原大橋「お疲れ様でした」
「お芝居、フライング、歌、ダンス、お笑いと盛りだくさんでとえも楽しかったです』」
大橋「あざます」
「『梅芸と博多座も見に行きました』」
藤原「おっ」
「『初めてのことがたくさんあったと思いますが、リハーサルや公演期間を通して、楽しかったこと、大変だったことなど教えてください。ジャニーズ歴の長いみなさんなので、入所して初めて会った時のお互いの印象など聞いてみたいですw』」
藤原「へえー」
「『松竹座のクリスマスコンサートも待ち遠しいです』」
大橋「あとざます」
「『大橋くんの、かっこいいダンス楽しみにしています』」
大橋「ふふっw」
「『これからも元気でかっこよくて楽しい関西Jr.のみなさんを応援しています!』」
大橋「あとざます」
藤原「あざす」
「やって」
大橋「博多か」
「博多とかで苦労したこと」
大橋「博多で苦労したこと」
藤原「でもなんか最初の稽古で、東京Jr.とPrince」
「うん」
藤原「ま、紫耀は喋ったことあるからさ」
大橋「そやね」
「うん」
藤原「あれやったけど、Princeとあとその東京Jr.、元太と海斗とモリツと目黒」
室大橋「うん」
藤原「なんかちょっとこう人見知りみたいなんなかった?」
「あー」
藤原「お互いちょっと敬語し合ってたやんやっぱ」
大橋「うん」
藤原「いきなり」
大橋「そやね」
藤原「タメ口もあれやから」
「たしかに」
藤原「振り付け教えてもらってもいいですか、あっ、いいですよ」
大橋「ははw」
「それでも1番強かったん丈やけどな」
大橋「ふははww」
藤原「まじで?」
「うん。最初の頃は」
藤原「あー、まあまあまあたしかに」
大橋「あー」
藤原「でもなんかそう、なんか稽古してくうちに元太がさ」
「うん」
大橋「うん」
藤原「めっちゃ龍太くんに突っかかってたやん」
大橋「そやね」
藤原「なんすかぁー?とか言って」
大橋「ははww」
藤原「すいませーんって」
「まじやった、まじやったとか言って」
大橋「あはははww面白かった」
藤原「でもそっからなんか」
「そっからちゃう?」
藤原「仲良くなったよね多分」
室大橋「うん」
「ね」
藤原「で、あと何でしたっけ?」
「あとはね、大変だったことじゃなくて、お互いの」
藤原「印象は」
「印象」
大橋「最初に会った」
「会った時」
藤原「なんやろね」
「丈は」
藤原「10…」
「順番的に」
藤原「そやね」
「俺、丈、大橋やろ?」
大橋「そうですね」
藤原「11…俺12年前か」
「じゃあ俺13年前?」
藤原「ww一緒一緒」
「一緒か」
藤原「会った時一緒やで」
大橋「ww」
「あ、そっかw」
藤原「なんで1年差あるん?w」
室大橋「あはははw」
藤原「それ入所した時やろ?」
「はあー、そっか。俺印象なんやろ?」
藤原「俺多分8歳とか」
大橋「うわ」
「あー」
藤原「だから何歳、龍太くん」
「俺14歳とか」
藤原「印象なんやろな」
「14、15か」
藤原「俺が唯一覚えてんのは、一緒の服やってん」
「ww」
藤原「子供服」
大橋「あー」
藤原「同じブランド」
「流行ってた時の服ね」
藤原「そうそう」
「うん」
藤原「お猿さんのブランドで」
「うんww」
大橋「うーん」
藤原「それのイメージがすっごいある」
「たしかに。一緒のん着てたな」
藤原「うん」
「うーん。なんやろ、俺はもうクソ生意気なガキとしか思ってへんかったかもしれんwでも可愛かったで」
大橋「そうなんすか?」
「うん」
大橋「でも写真見たことあるんすけど、お猿さんみたいやったw」
「いや、むっちゃ可愛かったで」
大橋「ww」
藤原「いや多分ほんまに可愛かった」
「ほんまに可愛かった。今はな、もうこんなんなってもうたけど」
藤原「何を言ってるんだい?」
大橋「河童になった」
「ww気持ち悪いww」
藤原「気持ち悪いちゃうよwでもなんやろ、大橋いつ入ったん?」
大橋「8年目、今」
「目?」
大橋「目です」
「ってことは」
藤原「12歳とか?」
大橋「小5やから多分それぐらいかもしれん」
「丈は覚えてる?印象」
大橋「うん、覚えてるんすけど、あんま変わってないっす。その、容姿は」
「俺は?俺、俺の印象」
大橋「印象っすか?」
「うん」
大橋「最初のですか?」
「うん」
大橋「ないですw」
「しばくぞほんま」
大橋「はははww」
藤原「ありがとうな、そのリアクション待ってたんや」
大橋「ははwありがとうございますww」
「ないよな」
藤原「ってか多分昔すぎてもう覚えてない」
大橋「覚えてない」
「やし、なんかこう自然になんていうん、この打ち解けあったらさ」
藤原「そうそうそうそう」
大橋「そうですね」
「覚えてない、多分」
藤原「だって小学校みたいにさ、なんか入学式とかあったわけじゃないしさ」
大橋「うん」
「ないない」
藤原「だからもう、幼馴染のレベルやもんね」
「うん」
大橋「うん。でも龍太くんと深く関わったのが、なんか重岡くんの松竹で単独みたいな」
藤原「ああ、ソロコンサート?」
大橋「そう、ソロコンサートで」
「うん」
大橋「深く関わったっていう印象がある」
「ふーん、なるほどね。それまで結構一緒にやってたと思うねんけどな」
大橋「えっ、ほんまっすか?」
「だって、関西Jr.でやってるから」
大橋「あー、そうなんす。喋ったり」
「あ、喋ったり」
大橋「で、龍太くんの接し方もちょっと変わりましたよね僕。こんなんやってんや、みたいな」
藤原「どういうこと?普通に言うてよ」
大橋「なんか、こんなできひんやつやってんやwみたいな」
「できひんやつ?」
大橋「なんか、喋られへんし、なんか、ダンスもできる、なんやろ分かんないっす、やっぱないっす」
「すいません、誰か通訳さん呼んでもらっていいですか?」
大橋「ははww」
藤原「こおー」
「通訳さんを」
大橋「丈くん」
藤原「こおーー」
「寝てる?起きて」
大橋「なんやろ、なんやったっけな」
「起きて!」
藤原「あ、すいません」
大橋「あ、いじられ役?」
「うん」
大橋「こんないじられててんやみたいな」
「ああ」
大橋「言ってた」
「大橋がってこと?」
大橋「そうっす」
「言ったっけな?」
大橋「そこで」
藤原「そんくらい、そんくらい全員薄いねん記憶が」
室大橋「はははw」
「いや、そやね。ということでね」
大橋「はい」
「まだまだねおたくさん、おたくさん言うてもうた」
藤原大橋「ww」
「まだまだお便りがたくさんあるんですけど、時間が来ちゃったので」
藤原大橋「はい」
「今日はね、ここまでということで」
大橋「はい」
「たくさんのメール、ありがとうございました!」
藤原「ありがとうございました」
大橋「ありがとうございます」
「では、ここで一旦CMです」
大橋「どうぞ」

「はい、エンディングの時間です」
大橋「はい」
「エンディング曲として流れてる曲は、えー、キンキさんの「薔薇と太陽」です」
藤原「ほおー」
「この曲をねリクエストしたのは、ぼく室龍太なんですけど」
大橋「はい」
「この曲選んだ理由は、あのー、こう斬新やった、見た時に」
藤原「映像?」
「映像見た時に」
大橋「はい」
「剛くんがひたすら弾いててギターを、で光一くんが、あの踊りながら歌うみたいな。見て」
大橋「あー」
「かっこええなと思って」
藤原「たしかにないですよね、そんなん」
「ないよ」
大橋「うん」
藤原「堂本くんが弾いて」
「そう」
藤原「堂本くんが踊るって」
「いや、両方堂本くん」
大橋「ww」
藤原「え?」
「堂本くんっていうのも失礼な。堂本さん」
藤原「堂本さん」
大橋「堂本さん」
藤原「堂本さんがやってて堂本さんがやってるっていう」
「いや、だから両方堂本さんや」
大橋「ww」
藤原「あ、両方堂本さん」
大橋「言ったらそうや」
「でもなんかかっこいいなと思って」
藤原「へえー」
「まあなんかできたらいいかなって」
大橋「あー」
「今後ね、誰かと」
藤原「そうですね」
「うん」
大橋「ギター」
「まあ大橋とはないでしょうけど」
大橋「はははwwなんでっすか?」
「wwwいや、分からんね」
大橋「はい」
「それはね」
大橋「そうですね」
「はい、さてここでね、番組エンディングの、甘いおやすみコーナー!」
大橋「つぅ…」
「あれ、どしたどした?」
大橋「ん〜」
藤原「いやま、これね」
「うん」
大橋「そうなんです」
藤原「大橋くん2週連続やってるんすよ」
大橋「そう、そうなんですよ」
「らしいね」
大橋「そうなんですよ」
「聞いたところによると」
大橋「そうなんですよね」
「はい、じゃあね、早速引いちゃいますか、このくじを」
大橋「来そうで怖い〜もお〜」
藤原「wwさあ、2週連続大橋やからね、ほんまに」
大橋「もういい」
藤原「連勝するか」
「この担当はね、くじで決めていきましょ。いくよ」
藤原「はい」
「どうぞ」
大橋「ひひひひww」
藤原「俺これ!」
大橋「もういいww」
「はい、引きましたか?」
藤原「はい、引きました」
「関西ジャニーズJr.とれたて関ジュースでは、皆さんからのお便りをお待ちしています」
藤原「メールはkjr@jocr.jp」
大橋「お葉書の場合は、郵便番号650-8580ラジオ関西関西ジャニーズJr.とれたて関ジュースの係まで」
「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の室龍太と」
藤原「藤原丈一郎と」
大橋「大橋和也でお送りしました。顔冷たいな?な、もうちょっとこっち寄りいや。あっためたるやん。おやすみwふふwwわからんw」
「絶対寝れへん〜!」
大橋「ははw」
「また来週も聴いてくださーい!」
藤原大橋「バイバーイ」
大橋「えっ?えっ?」

ロケ地巡り覚え書きその3

「関西ジャニーズJr.の目指せ♪ドリームステージ!」ブルーレイ&DVD発売されましたね! みなさんいかがでしょうか?擦り切れるほど見てるのでしょうか?
私も毎日のように見ては涙する日々です。ドリキャの振りを覚えようと必死です。

さて、DVDが手元にきたということは映像の確認ができるということで、前のロケ地巡りで行けなかったところに行ってきました。

梅田から、今回は阪急電車を使いまして。桂で乗り換え、嵐山駅へ!
そこから少し歩くと
嵐山東公園!!
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JR、嵐電側からは、渡月橋、中ノ島橋を渡るとたどり着きます。
風太と小柳の殴り合い、小姓ズ再結成、優子先生による「日本刀と俺」披露、小姓ズの特訓でダッシュ、縄跳び、腕立てが行われた場所ですね。

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「小姓ズやめるってほんまか?」

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振り返る風太

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「本気でやんのが怖いんやろ」

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「そんなやつにアイドルは無理やで!」

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「黙れ!!」

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縄跳びしてる小柳を

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次郎さん、橘くん、朝日奈くんが見てたのがここ。
3人の目線だと
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こんな感じ。ちなみにここ、すぐ後ろは
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こんなことになっております。
結構足場狭かったです。

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「We are 小姓ズ!!」

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「きゅうりを鼻から食べるの刑やな」

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「日本刀と〜俺!!」song by優子先生

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みんなで縄跳び。

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みんなでダッシュ。
「橘くん遅いよー!」

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みんなで腕立てふせ。
「俺のことは置いて行け…」
「次郎さーん!!」

こんなところでしょうか。
これ見なくても本編見てるとお分かりいただけてると思いますが、昼は昼のシーン、夜は夜のシーン、全く同じポイントで撮られてますね。なんて省エネ。
言い方を変えれば、小柳が1人で縄跳びをしてた場所でみんなで特訓してるとか良いですよね。

そしてついでに関西Jr.がちょくちょくお世話になっている車折神社にも行ってきました。
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おみくじ引きたかったけど良いぐらいの小銭がなく…。お参りだけしてきました。

これで屋内と龍谷大学を覗くと全部巡ったかと。いやー、楽しかった、ぼっちだったけど。
太秦界隈の空気が好きでした。静かで落ち着く感じ、良いなあ。また今回図らずも嵐山で綺麗な紅葉が見れました。
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また関西Jr.が撮影してるのが目撃されてるらしいですね。また来年もロケ地巡りしそうです。
それまではドリステを擦り切れるまで見る日々が続くんでしょうね。

ジャニーズ・フューチャー・ワールド見てきました

※「ジャニーズ・フューチャー・ワールド」の内容について触れています。

 

 

 

 

先日の記事にもちらっと書きましたが、現在梅田芸術劇場にて行われている「ジャニーズ・フューチャー・ワールド」を観劇してきました。
実はジャニーズの舞台は今回が初めてです(外部舞台しか行ったことなかったというか行けなかった)。噂には聞いていましたが、ぶっ飛んでるといいますか、ストーリーには「ん?」と首を傾げたりしました。ですがやはりジャニーズ、パフォーマンスがどれも素晴らしく圧巻で見ていて飽きない、そんな舞台でした。

そんな舞台で座長を務めた平野紫耀くん。彼はエリンギプールをはじめとした天然エピソードに事欠きませんが、歌やダンスなどのパフォーマンスは惹きつけるものがある、と分かったつもりではいました。
生で見ると、なんていうか、軽々とこなしているように感じました。フライングを4種類(?)こなし、太鼓もたくさん操り、バトンを回し、サックスを吹き。やってること一つ一つはすごいことのはずなんです。なのにそれらを全て軽々と。レポでもちらほら見たのですが、すごそうに見せないのがすごい。平野紫耀を分かった気でいるのはまだまだ早かったようです。まだ19歳ということもありますし、これからどうなって、どこまでいってしまうのか、さらに楽しみになりました。

続いて東京Jr.。少クラやガムシャラ、真夜中のプリンスを見ていたとはいえ、実はprince以外のメンバー(松倉くん、松田くん、目黒くん、森継くん)は名前以外ほとんど知りませんでした。だからどんなパフォーマンスを見せてくれるのか未知数だったためかなり期待していました。
そしてパフォーマンスを見たところ、なんと言いますか、仕上がっている。舞台上で1つの作品が出来上がってるような、まとまりのある、それでいて圧倒されるような、そんな感じでした。いや、すごい。どこがどうとは具体的に言えないのですが、やはり関西とは違うものを感じました。気がつけば松田元太くんを目で追ってしまう自分がいました。
そんな彼らと共に座長を支えたprinceの3人。実は彼らもほとんどバラエティーでの姿しか知らなかったんです。少クラもあまりしっかり見ていませんでしたごめんなさい…。
そんな彼らしか知らなかったからこそといいますか、受けたギャップがどえらかったです。岸くん歌声甘っ!岩橋くんかっこいい!神宮寺くん、ヴェ…さすがスマート!見る目ががらっと変わりました。princeって名前だけあってみんな王子様…!
ですが、お笑いランドでの積極性はすごいですね。岸くん前のめりすぎるでしょ。岩橋くんも結構ノリノリでやるし。神宮寺くんも嫌だ嫌だ言いながらちゃんと前に出てしっかりやって帰るという。すごい。princeに落ちそうで怖いです。

そして念願だった関西Jr.。関西Jr.も東京Jr.に負けることなく素敵でした。中でも何人か目に付いたのが。
まず、石澤晴太郎。今回私は運良くチケットを2日分とることができたので2日入りました。(多ステしないとか言ってたけど、取れてしまったら行ってしまうものですね…。ありがとうピーチケパーチケ。)その内1日は今江くんが欠席のためその代役で晴太郎が踊ってたのですが、かっこいい!特に「Back Fire」。関西Jr.の中でもダンスの精鋭たちが集まったfunky8の中に交じって踊っていたのですが、引けをとることなく堂々と踊っていてついつい目を奪われてしまいました。
続いてはまさかDoこと正門良規。関西きってのギタリストですね。今回、コビバ(小島健)が初めてギターに挑戦しているのですが、2人並んで弾いている時にちらちらとコビバを見ているんですね。その余裕と優しさがさすがだなと。そしてJr.マンションでの三味線。これまたさすがだなと感じたのが、みんな手元を確認しながら弾くため下を向きがちなのですが、まさかDoはほとんど正面を向いています。2階のセンターというど真ん中で。いやー、すごい。
そしてそのJr.マンションについてもう1人話したいのが高橋恭平くん。先ほど書いた通り、みんな下向きがちなのですが、恭平くんも手元を見つつもすぐ正面を向いていて、出来る限り前を向いていようとしているのが伝わってきました。そんな恭平くんの位置はまさかDoの真下。センターの縦列がとてもどっしりとしていたように見えます。入った席が3階だったため、マンションの3階は見えませんでした…。
三味線の他でも、バックにつく時はほとんどセンターで。正直特別ダンスが上手ではないんですが、楽しそうに踊るんですよね。以前ラジオで言っていた「踊ってる時間が好き」というのが伝わってきました。
楽しそうに踊るといえば、川北翔くんと小柴陸くん。表情から踊ってますよね。とにかく視線が上手(2人がよく立つ側)へと行きがちでした。また2人に限らず12年組はもちろん、14年組も楽しそうに踊りますよね。
そんな14年組からもう1人、大西風雅くん。まいジャニや少クラを見ていると、ほわんとした子だなという印象を受けていたのですが、舞台に上がるとがらっと変わりますね。岸くんと兄弟役を演じた「タイタニック号」、朗々と歌う文ちゃんの後ろで踊る「You&I」。明らかに普段と目つきが違っていました。それはさながら空手をしている時のよう。声がよく通るし聞き取りやすいし、ダンスもかっこよくて。関西Jr.みんなのアイドル大西風雅とは一体…。これからもパフォーマンスを見ていたい、そう感じました。
その後輩たち、入ったばかりの16年組。やっぱりまだおぼつかない様子で先輩たちとは違いますが、みんな笑顔が素敵で。特に嶋崎斗亜くんはすでにアイドルっぽい…。その中で気になったのは、夏に松竹座で名前がいじられた(?)佐野晶哉くん。ダンスもまだ身についてない感じで少し恥ずかしさがあるんでしょうか、そんな感じでしたが、本当に笑顔が良い。一生懸命歌って踊る姿に目を奪われました。なんでも劇団四季の「ライオンキング」でヤングシンバ役を務めるくらい歌が上手かったり、アクロバットができるとか。そしてあの長身なので、今後の可能性をいろいろと感じさせられました。直近はクリスマス公演になりますかね。とても楽しみです。
上記に挙げた子たち以外にも、春松竹座以来のジャニ舞台最年長の文ちゃんからちびっ子まで、みんながみんな全力のパフォーマンスを提供してくれたと感じました。何知ってんだって感じですけど。終演後、充実感がすごかったです。

そして、この人については別枠で話させてください。室龍太くん。とにかく出番が多い。1幕なんてほぼ出ずっぱり。踊ってはけて着替えてすぐに出て、芝居、太鼓、フラッグ、ラストに台宙。紫耀くんに次いで、もしくはそれ以上に大変だったんではないでしょうか。アラサーの運動量じゃない。また、出番がほぼ同じ博多座からのメンバーを見ると、最年少の元太くんが17歳、1番年齢が近い森継くん、ジーコでも22歳。そんな年齢差のある彼らと同じ量のパフォーマンスを全力でやりきる姿がとてもかっこよく、涙が出ました。1幕終盤にある「BIG GAME」の後はやっぱりきついのか、レポを読んでも実際見ても顔を歪ませていたりしていましたが、それでも手を抜かず、力強く美しいパフォーマンスを見せてくれる。この人を好きになってよかったと改めて思いました。
そしてそのハードな1幕を抜けた先の2幕ではツッコミ地獄。漫才でツッコミ、文ちゃんにツッコミ、みんなのギャグをフォローし、死にそうなぐらい笑う。カロリー消費量がハンパない。その後もラストまで全力で踊り続ける。とてもしんどそうですが、ステージに立つことを楽しんでるように見えました。webの連載でも「博多座より出番が増えて楽しい」と書いていました。こっちも嬉しいのですが、怪我だけには気をつけてほしいです。
演技も上手くなり、滑舌も良くなっているので舞台に出てほしいなと思ったりしたのですが、やっぱりアイドルとして歌い踊る姿をこれからも見ていたいと思いました。アイドル室龍太としてステージに立ち続けてほしいです。
余談ですが、文るたが「BIG GAME」を歌う姿には心が震えました。

東京Jr.に関西Jr.、先輩の内くんやジャニワベテランの石垣くんと後藤くん。このような普段介することのないメンバーが同じステージに立つという今回のような機会は、出演する彼らにとってかなり大きな刺激となったのではないでしょうか。その刺激を受けた彼らがそれぞれ、これからどのように活躍していくのか、さらに楽しみになりました。今はまず、無事千秋楽を終えることができますように。
大晴は無事クリスマス公演までに完治しますように。

防振双眼鏡デビュー、しました。

はい、防振デビューしてきました。
まずきっかけといたしましては、昨年末から現場に足を運ぶようになり、双眼鏡を片手に楽しむようになってしばらく経ったある8月の日。罪な男たちに会いにリサイタルへと赴いた日のこと。キャパが小さいとはいえ、その中でも比較的遠くの席だった私はいつものようにペンライトを右手に、双眼鏡を左手に持って楽しむはずでした。
捕らえきれない…。
双眼鏡を持つ手の問題だけではなく、前の人の間から見ることによって、いつもより動くのが原因だと思われました。アリーナは時にチビに対して酷…。
そんな時頭に浮かんだのは、防振双眼鏡の文字。
なんかジャニオタ界隈ですごいって聞くけど、実際どうすごいの?そう思っていろいろ調べたところ、明るい、ぶれない、常にブルーレイ画質ということだけ分かりました。なんかもっといろいろ良い点はあるはずなんですが、理解しきれなかった。

そして、思い切って注文。某どこでも便利な駅の前の家電量販店のネットから店舗引き取りの予約をしたのが10月2日の夜遅く。引き取り可能のメールが来たのが10月4日の午前中。あら、なんて早い。調べると2ヶ月はかかるなど聞いてたのでまさかでした。ただ、お値段の方は年々?日々?高騰しているようです。私が買った時点では、Canonの10倍のもので6万7千円。ちょっと前なら4万円ほどで買えたようです。
引き取りと同時にカメラコーナーにてお手入れセットやストラップを購入。Canonの防振双眼鏡は一眼レフカメラのストラップをつけることができるみたいです。そこで自分流にカスタマイズできるのが良いですね。私は赤黒チェックのストラップをつけました。これだけで愛着がわきます。

さて、防振デビュー会場は「ジャニーズ・フューチャー・ワールド」の大阪公演、梅田芸術劇場メインホールです。座席は3階の最後列、つまり梅芸で最もステージから遠い列です。まあなかなか遠いです。さて、どんなものかと覗きますと。
鮮明!!!
ピント合わせた途端めちゃくちゃ綺麗な視界が広がりました。ブルーレイ画質把握。太鼓の時の龍太くんの腕の筋という筋がしっかりと見えました。すごかった…。基本的に防振ボタンは押しっぱなしだったのでブレがどうかはよく分からなかったんですが、追いやすいです。とにかく快適でした。
不安だった重さに関してですが、やはり普通の双眼鏡に比べると重いです。ただ、そこまで気にはなりませんでした。コンサートと違って座りっぱなしだったのも良かったのかもしれないですね。
暗がりの中で披露された曲があったんですが、そんな暗がりなんのその!ってくらいしっかり見えました。ちなみに私の視力は裸眼0.1以下、コンタクトで1.0くらいです。それでも見えますので結構明るいですね。

あと良いなと思ったのは、自分で言うのもなんですが、私まつ毛が長いんですね。今まで使ってた双眼鏡だと、見るのに必死になるとまつ毛が邪魔して見えなくなるという現象が起きたのですが、この防振双眼鏡はアイカップがついてるのでその心配がありませんでした。

とまあ双眼鏡に関してもジャニーズに関してもまだまだ初心者な人間が防振双眼鏡を使ってみて感じたことです。他に詳しく分かりやすく防振双眼鏡について書いてくださってる方がたくさんいますので、それをいろいろ見た上で、お財布と相談して検討してみてほしいですね。金ならあるって方はぜひ買ってみてほしい。損はしないです。
こればかりでなく先代のものと併用していけたらいいな。

今回購入した防振双眼鏡はこちら↓

 

Canon 双眼鏡 10×30 IS ? BINO10X30IS2

Canon 双眼鏡 10×30 IS ? BINO10X30IS2

 

 

今まで私が使っていた双眼鏡はこちら(こちらもなかなか良い双眼鏡だと思います。)↓