とれたて関ジュース2016.09.25

「プリンには、栄養、たっぷりん」
3人「関西ジャニーズJr.とれたて関ジュース
大西「こんばんはー!」
高橋「こんばんは!」
「関西ジャニーズJr.のw室龍太と」
大西「勢いは西から愛は大西から、笑顔ピカピカ15歳大西流星と」
高橋「高橋恭平です!」
「この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティーを務め、ありのままの声をお届けしている番組です」
大西「はい」
「えー、出演メンバーは月ごとに交代で毎月3人が出演しています。今月は僕室龍太、大西流星、高橋恭平の3人が担当しています」
大西高橋「はーい」
「さあ、今月でね最終週です」
大西「はい」
高橋「はい」
「ね」
大西「悲しい」
「楽しんでいこう!」
大西「うん!」
高橋「はい!」
「ね!というわけで、9月はこの3人でお送りしています」
大西「はーい」
高橋「はい」
「今日は、リスナーさんからいただいたリクエストにお答えします!それでは、お楽しみにー!」
大西高橋「お楽しみにー!」

「はい、ねー、リクエストにねまずお答えする前にですね」
大西高橋「はい」
「まずこの話からしていかないとね」
大西「ほーい!」
高橋「はい」
「現在あの福岡博多座で公演中の、「ジャニーズ・フューチャー・ワールド」」
大西高橋「はい」
「「from帝劇to博多」に」
大西高橋「ww」
高橋「てww」
大西「fromてぅー博多wwてぅーww」
「博多にね関西ジャニーズJr.から、僕室龍太と」
高橋「はい」
向井康二、藤原丈一郎、大橋和也、草間リチャード敬太、が出演していますね」
大西「いいですね」
高橋「はい」
「でもあの収録してる今はね、まだ幕開ける前なんですけど」
大西「そうですよ」
「そう。だからね」
大西「意気込み!」
「意気込みとか見どころ」
大西「ないですか?意気込みって」
「意気込みはもうひたすら頑張るやねんけど」
大西高橋「はい」
「見どころとしては、あのー、今回太鼓」
大西「太鼓、やってますね!」
「太鼓」
大西「たしかに!」
「太鼓をあのー、やるんですけど、それがもうね、またね」
大西「太鼓ってやったことあるんですか?」
「えっとね、昔1回あんのよ。そう、松竹座とか、城ホールとかであるんやけど、なんかそのまた違って、なんかこうすっごい太鼓なのよ」
大西「えっ」
「その連打とか」
大西「あー!」
高橋「あー」
大西「あー!あれっすか!めっちゃ背中反るやつとか」
「あーちゃうちゃう、その、そういうあのー苦しーいやつじゃなくて」
大西「うん」
「すごいあの、めっちゃ早い」
大西「ドゥルルンドゥルルンドゥルルンドゥルルン」
「ドゥルルンみたいな。そういう系の太鼓やから」
大西「ベートーベンみたいな」
高橋「えー」
「そうそう」
大西「へー」
「だから、その辺がちょっと今苦戦してるけど」
大西「豆とかできないんですか?」
「豆?できたよ」
大西「えー」
「初日にしてできた」
大西高橋「はははww」
大西「すげー」
「俺人より皮薄いからさ」
大西「あーまじっすか」
「そうそう。まあまあでもね、これから」
大西「頑張っていただきたい」
「見に来る方はね、ぜひその太鼓とかを見ていただいて」
大西高橋「はい!」
「あの、関西らしさを、博多に残してくるのでね」
高橋「はい」
「ぜひ楽しみにしといてください、お願いします」
大西高橋「頑張ってください!」
「さ、それではね!こっからいきますか!」
大西高橋「はい!」
大西「いっちゃおいっちゃおー!」
高橋「いきましょう!」
「はい!じゃあね、1通手紙読んでいきたいと思います」
大西高橋「はい」
兵庫県みーぽんさんからいただきました」
大西高橋「はい」
高橋「あざまーす」
大西「ありがとうございます」
「えー、『流星くん龍太くん恭平くんこんばんは』」
大西高橋「こんばんは」
「『毎週日曜日、とれ関楽しく聞かせていただいてます』」
大西「ありがとうございます」
「『先月は康二くん文一くん赤名くんの回だったのですが』」
大西高橋「はい」
「『最終回で甘い言葉しりとりをやっていたので』」
大西高橋「はい」
「『今月の、えー流星くん龍太くん恭平くんの回でも、ぜひやってみてほしいです』」
大西「はい」
高橋「はい」
「『特に甘い言葉とかに挑戦していない恭平くんに言ってもらえるのを楽しみにしてます』」
高橋「かーっ!」
大西「まーじっか…」
「『10月にはジャニーズ・フューチャー・ワールドもあり、冬には松竹座でコンサートも決まりましたね』」
大西「はい、ありがとうございます」
高橋「はい、あざます」
「『これからも、お体に気をつけて頑張ってください』」
大西「はい」
高橋「あざまーす」
「『応援してます』」
大西「まじかよー」
「きました」
大西「でもね、これいつもラジオの最後に甘い言葉言うじゃないですか」
「うん」
大西「それをしりとりってことはめっちゃ言わなあかんってことですよね」
高橋「うーん…」
「せやね。先月康二と文一くんと、えー赤名が」
大西「やってた!あれね!」
「やってたみたいやから」
大西「でも大ちゃんとかはね、大西流星が言いそうな言葉しりとりかな」
高橋「ww」
「おお」
大西「言ってたし」
「やってみますか」
大西「いきましょう!龍太くんが先頭で、先輩なんで」
「俺から先頭なの!?」
大西「いきましょう、先輩、先輩順」
「嘘だあ」
高橋「そうっすね」
大西「しりとりのりからにします?」
「良いよ。え、りから?良いよ。え、りからね?」
大西「り」
「えー…えーっとwし、待って待って、甘い言葉って難しない?」
高橋「り」
「り?りからいける?」
大西「効果音でもいいですよ」
「り?」
大西「うん」
「り、えーwりー…りー、あー」
3人「www」
「待って俺無理やわ!」
大西「え、僕もうちょっと」
高橋「えー!」
「流星からいって!」
大西「軽々しくいきましょう!」
「りは無理じゃない?難しない?」
高橋「しでいきましょ」
「し?」
大西「wwしりとりのし」
高橋「しししし、しから」
「しやったらいけるよ」
大西「OK」
高橋「はい」
「じゃあ俺し、な。いくで」
高橋「はい」
「幸せにしてやるよ」
大西高橋「おおーっ!!」
大西「王道ね!王道からきたね!」
高橋「王道!」
「はい」
大西「幸せにしてやる」
大西高橋「よ!」
大西「よ?」
「次、流星?よ」
大西「4分チューしよ」
室高橋「ww」
「なーっが!」
大西「ww」
「長すぎるやろ!」
大西「wwわかんなーい!」
「4分は長いって!」
大西「長いんですか、4分って」
「4分チューし」
室高橋「よ」
大西「よ」
「よ」
高橋「よ。よろしくね、これからも!」
「あーまあまあまあまあ」
大西「wwきゅんてするんかな?まあまあまあ」
「これからも?」
大西高橋「も!」
「も…もう、我慢できない」
大西「待って!これちょ待って!」
高橋「あはははww」
「どうどう?どう?」
大西「いけます?」
「いや、いけるっしょ!ねえ!?」
大西「トイレ行きたいのかな?」
高橋「あーはははww」
「違う違うww」
大西「トイレかな?」
「いいい!い!」
大西「もう我慢できな」
3人「い!」
大西「い、い。犬のように可愛いね」
「あー…」
高橋「ね」
「いいね。ね!」
高橋「ね、えーっと…ねえねえ、俺が幸せにしたろうか?」
大西「おおー!」
高橋「あっす」
大西「か!」
「したろうか、か?」
高橋「か!」
「かね。えー」
大西「ふははwwははははw」
「えー、か、か、か…うーん、固い君の心を、溶かしてwやるよ?」
大西高橋「ww」
「笑ってもうた!」
大西「待って」
「笑ってもうた!」
大西「固い心って何?」
「はははww」
大西「ww」
「いや、固いな、こう閉ざした心をな」
大西「あー、俺が開いといたげるぞと」
「溶かしてやるよ」
高橋「あははww」
大西高橋「はははww」
大西「きゅんとするね。よし!」
「よし、最後流星締めて!」
大西「はい!え、何ですか?」
「きゅんと、きゅんとさせて!きゅんとさせて!」
大西高橋「固い、固い」
大西「君の」
「心を溶かして」
高橋「やるよ」
大西「よ…」
「きゅんとさせて、最後に」
大西「4日間、君を連れ出していい?」
室高橋「わあーっ!!」
「最高に締まったやん!」
大西「へへww」
高橋「うん!」
大西「はははww」
「でも5日目はないねんな」
大西高橋「ははははww」
「4日間だけ連れ出してもらって、5日目はないねんな?」
大西「よっき、5日いったらしんどいから」
「4日限定やねんな」
高橋「4日間」
大西「4日がちょうどいい」
「いやでもきゅんとしたよ」
大西「したかな?」
「めちゃくちゃ良いやん」
大西「どうかな?」
「いやもう」
大西「ww」
「きゅんとしたと思う!うん」
大西「やばいっすねこのしりとり」
「これはみんな満足したと思う」
高橋「やばいっすね」
大西「ねー。ありがとうございます」
「ありがとうございます。じゃあね、最後もう1通いきましょか」
大西高橋「はい」
「えーとね、ペンネームとかはね、ちょっとあのなんか、文字化けしちゃってw読めないですけど」
大西「ははw」
高橋「はい」
大西「はい」
「えー、いただきました」
大西高橋「はい」
大西「ありがとうございます」
高橋「あざす」
「『関西r.のみなさんこんばんは!』」
大西高橋「こんばんは」
「『毎週楽しくとれ関聞かせていただいています』」
大西高橋「はい」
「えー『先日、ANOTHERを見に行かせていただきましたが、舞台からShowtimeまでとても楽しい時間となりました』」
高橋「はい!」
大西「ありがとうございます」
高橋「ありがとうございます」
「『Showtimeでは懐かしい曲もたくま、たくさんありましたが』」
大西「はい」
「『今回のShowtimeはみなさん自身が提案された曲なども入っていたのですか?12月のクリスマス公演も決まり、今からとても楽しみにしています。これからも体に気をつけてお仕事頑張ってください』」
大西高橋「ありがとうございます」
「ということですよ」
大西「そうですね」
「うん。えー懐かしい曲もあって、で、自分らで提案されたのかと」
大西「あれは決めましたね」
「ん?」
大西「最後の「鼓動」」
「あ、そやね。最後の」
大西「ちょっと今回の舞台は」
「うん」
大西「その、盛り上がって終わんのもいいんですけど」
「そうそう」
大西「今回ちゃんとなんか、きっちりしたように締めよっていう」
「うんうん」
高橋「うん」
大西「のもあったから」
「そやね」
大西「懐かしい、久しぶりですよね、「鼓動」歌ったのは」
「そうそう。歌ったのは初めてやしね」
大西「ね。それで泣いてくれたお客さんもいたみたいで」
「うん」
高橋「うん」
「「Battle」とか「5W1H」?」
大西「あーアメフリもね!」
「「アメフリ→レインボウ」ね」
大西「ありましたね」
「うん」
大西「淳太くんと照史くん」
「うん」
大西「がずっと歌ってきた曲やから」
「そうそう」
高橋「うん」
大西「僕たちがやるってなってね」
「うん」
大西「どんな感じに映ったんかな?」
「や、でも良かったんじゃないか?こうやって書いてくれてるってことは」
大西「ね、ありがたいですねほんとに」
「うん。「Brother」とかもね」
高橋「あー」
大西「歌いましたね」
「うん、懐かしい、ほんまに懐かしいんやと思うで」
高橋「うん」
大西「そうですよね」
「そうそうそう。ジャニーズWESTもね、見に来てもらったし」
大西「見に来てもらいましたね」
高橋「はい」
「ね。照史はちょっとね」
大西「来れなかったけど」
「忙しくて来れなかったけど。まあでもみんな良かったって言ってくれたよね」
大西「嬉しかったですね。しっかりアドバイスもくれたし」
「あ、アドバイスもらったん?」
大西「もらいました」
「お、それ何よ、聞かせてよほんなら」
大西「えーでもね、芝居のことなんですけど」
「おお」
大西「ちょっと、力入りすぎずにとか」
「うん」
大西「楽にしていいよとか」
「うん」
大西「なんか、そのそこまで厳しくとかではないんですけど」
「うん」
大西「励ましてくれるというか」
「うん」
大西「舞台中やったんでちょっと、励ましてもらいましたね、やっぱり」
「おお」
高橋「おー」
「いい先輩やん」
大西「のんちゃんに」
「あ」
高橋「うん」
「小瀧に?」
大西「小瀧のんちゃんに」
「励まされた?」
大西「励まされました」
「そっか。俺はもうあの、あのー濵ちゃんに一言だけ」
大西「何ですか?w」
「一言だけw言われたわ、そういえば」
大西「何すか?」
「いや、長強すぎやろ」
大西高橋「はははww」
大西「思う時ありましたよ」
「そうやねん」
大西「やりながら」
「俺自分でやってて強すぎるやろと思ってたもん」
大西「分かりました。大体、なんか殴って痛っとかやったら分かりますよ」
「そう」
大西「なんか、なんか」
「俺も」
大西「風圧で」
高橋「ははw」
「杖で床」
室大西「だーん!」
高橋「ははww」
「叩いたらみんな」
室大西「ぼーん!」
「弾き飛んだからな」
大西「まじでアニメやもん、だってあれはw」
「まあまあまあ」
大西「すごいんすよね」
「そうそう。でも良かった、良かったって言ってたよ」
大西「ね」
「みんなも、うん」
大西「かっこよかったですよ、長」
「で次12月、クリスマス公演も決まって」
大西「楽しみですね」
高橋「はい」
「ね。どんなことしたい?」
大西「えっとね、どんなことというか」
「うん」
大西「なんか、冬やけど、暑いね!って言ってもらえるような」
「うん」
大西「その関西Jr.らしい」
「うん」
大西「何でしょうね、そういう、曲をいっぱいやりたいですね」
「いっぱいね」
高橋「うん」
大西「MCもやりたい!」
「うん」
大西「MC今回なかったから」
「なかったね」
大西「自由なこと喋りたいですねやっぱ関西やし」
「うん、そやね」
高橋「うん」
大西「そうですね」
「恭平は?」
高橋「も、僕はばんばん踊りたいですね」
「いっぱい踊りたい?」
高橋「はい、そっすね」
「はー。踊り好き?」
高橋「踊りっていうかなんか、踊ってる時が好きみたいな」
「あ、踊ってる自分が好きってこと?」
高橋「いや、ちゃいますね、なんか」
大西「はははww」
「違うの?」
大西「どういうことや?」
高橋「踊ってて、なんかそれを見てくれんのが好きみたいな。踊りは別に得意とかじゃないんですけど」
「うん」
大西「あ、そういうことね」
高橋「はい。あの、その、踊り、踊ってる時にファンからその、ファンが見てくれてるっていうのが」
「うん、あ、歌って踊ってやってる自分を」
高橋「そうそう」
「見てくれてるのが」
高橋「そうっすね」
「えーと」
大西高橋「嬉しい」
「嬉しいと」
高橋「はい」
「みんな嬉しいからね、それは」
高橋「はい」
大西「ね、良いですよねーああいうのって」
「そうそうそう」
高橋「うん」
「ね、クリスマスも頑張っていきましょ!」
大西「頑張りましょう!」
高橋「はい!」
「ね!というわけで、時間が来ちゃったので」
大西高橋「はい」
「今日はここまでです」
大西「はい」
高橋「はい」
「今月もね、たくさんのメールありがとうございました」
大西高橋「ありがとうございました!」
「では、ここでCMです」

「さあそれではエンディングの時間です」
大西「はい」
高橋「はい」
「えー、今日のエンディング曲として流れている曲は、KinKi Kids堂本剛さんの」
大西「はい」
高橋「はい」
「街」です」
大西「おお!」
高橋「はい」
「この曲をねリクエストした、えー理由はですね」
大西「はい」
「あのー、やっぱ、クリスマスにね、これ歌えたら良いなあって」
大西「ああー」
「思っております!」
大西「かっこいいですもんね」
高橋「はい」
「そう。もうねー、神よね」
大西「神」
「うん」
大西「ねー」
「上手すぎるから」
大西「強い」
高橋「うん」
「そう、めっちゃ好きやねんこの曲」
大西「うん」
「だから、クリスマスねもしかしたら」
大西「見たいですね!」
「はい、歌えたら歌いたいと思います」
大西「はい!」
高橋「はい」
「さてここで!番組エンディングの甘いおやすみコーナー!」
大西「忘れてたー!」
「うぇい!」
大西「忘れてたわ」
「ね」
高橋「はい」
「これもうあの、とれたて関ジュースはね最後の番組を締めるわけですから」
大西「はい」
高橋「はい」
「毎週誰か1人がリスナーの皆さんに向けて、甘いおやすみのセリフを言うコーナー」
高橋「はい」
大西「ねー」
「さーあ早速ね!くじの方を」
大西「これね、先週先々週とかいろんなことやってきましたけどね」
「そうよ」
大西「ちょうど3人回ってきたから」
「そうよ。俺、俺恭平流星ってきたわけですから」
大西「ははw」
高橋「そうっすね」
大西「やば」
「はい、引いちゃって!」
大西「2回は…」
「いくよ」
3人「せーのーで!」
「さーあ、誰に決まったのかお楽しみに。いきます!関西ジャニーズJr.とれたて関ジュースでは、みなさんからのお便りをお待ちしています」
大西「おは、メールは、メールは、kjr@jocr.jp」
高橋「お葉書の場合は、郵便番号650-8580ラジオ関西関西ジャニーズJr.とれたて関ジュースの係まで」
「それでは、今月は関西ジャニーズJr.の室龍太と」
大西「いちにっさん!にいにっさん!」
「大西さん!」
大西「大西流星とw」
高橋「高橋恭平でお送りしました!」
大西「夢の中で、結婚しよ。おやすみ」
室高橋「あまーい!!」
大西「うううー!!!」
「さあ、また来週もね、絶対聞いてくださーい!それではおやすみなさーい!」
高橋「ばいばーい!」
大西「ばいばーい、ばいばーい」
「ふふふふww」
大西「ばばばばばばばばばばばば」