とれたて関ジュース2016.11.20

「ぶんっちゃん!」
3人「関西ジャニーズJr.とれたて関ジュース
3人「こんばんは!」
「関西ジャニーズJr.の室龍太と」
藤原「藤原丈一郎と」
大橋「大橋和也です」
「この番組は、僕達関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティーを務め、ありのままの声をお届けしている番組です。えー出演メンバーはですね、月ごとに交代で、毎月3人が出演しています。えー先週まではね、えー浜中くん、藤原くん、大橋くん、の3人でお送りしてましたが、今週から、えー文一くんに代わって僕、室龍太が出演します!」
大橋「いえーい」
「やね」
藤原「はぁ〜…」
大橋「えへへへww」
「ええ!?落ち込んでるやん!」
大橋「へへへへww」
藤原「いや、全然落ち込んでないよ」
「俺来たんやで!?」
藤原「うん…」
「文一くんがな、主演舞台の準備で忙しいから」
藤原「それは知ってんねん」
「ピンチピッターで」
藤原「ピンチピッターw」
大橋「へへww」
藤原「たしかにそやな、台本にピンチピッターって書いてるもんな」
大橋「書いてんな」
「そうですね」
藤原「何やろな、ピッターって」
大橋「ピッター」
「ヒッターではないねん多分」
藤原「ヒッターではない」
「ピッターやねん」
大橋「ヒットせえへんね。へへww」
「どういうこと?」
大橋「へへwwごめんなさいw」
「まあまあまあ」
大橋「へへへww」
「こうやって楽しくやっていきますけど」
藤原「はい」
「11月後半はね、僕室龍太が、えー文一くんの代わりに出演するので、じゃあみなさん、楽しんでいきましょー!」
大橋「いえーい」
藤原「はぁ〜…」
大橋「ww」
「落ち込んでるやんw」

「はい、ということで」
大橋「はい」
「改めまして、関西ジャニーズJr.の室龍太と」
藤原「藤原丈一郎と」
大橋「大橋和也です」
「はい」
大橋「はい」
「ということで今回もね、たくさんのお便りいただいてるので」
藤原「はい」
「早速紹介していきましょう」
藤原「いきましょう」
「じゃあ丈」
藤原「はい」
「いっぱいあるから」
藤原「じゃあこれ!」
「何々?」
大橋「はい」
藤原「『文一くん、丈くん、大橋くん、こんにちはー』」
室大橋「こんにちはー」
藤原「『ジャニーズ・フューチャー・ワールド、絶賛公演中ですね』」
大橋「はい」
「うん」
藤原「まあ、終わりましたけどね」
大橋「終わりましたね」
「まあ送ってきた時は、そうですね」
藤原「ジャニーズ・ワールドでしたけど」
大橋「はい」
藤原「『私も見に行きました。大橋くんを筆頭に(笑)、みんなすごくかっこよくて、キラキラ輝いていました』やって」
大橋「あ、ありがとうございます」
「ストップストップストップ」
大橋「なんでっすか?w」
「まあいいわ、とりあえずとりあえず」
藤原「うん」
「読み切って」
藤原「『早速質問ですが、関西ジャニーズJr.の中で1番かっこいいと思う人は誰ですか?男性目線から見て人気なのは誰なのかすごく気になります。そして、もし自分が女性だったら、関西ジャニーズJr.の中で彼氏になって欲しい人は誰ですか?理由も合わせて答えてくれ、ください』ということです。大橋くんのファンでーす」
「ほーい」
大橋「なんのほう、もうww」
「何やったっけ、お」
藤原「まず、まず、最初」
「大橋くんを筆頭に」
大橋「筆頭に」
藤原「(笑)みんなすごくかっこよくてって書いてる」
大橋「あー、ありがとうございまーす」
「まあなるほどね。まあ人それぞれやからね、どういう風に見えるかは」
大橋「そうっすね、そうっすね」
「たしかに」
藤原「多分な、この人な」
「うん」
藤原「筆頭って意味分かってへんわ多分」
室大橋「ww」
大橋「まあまあ、俺筆頭、まあまあまあおかしいね」
藤原「ジャニ、ジャニーズ・ワールドはとても素晴らしい舞台でしたと褒めてくれてます」
「うん」
大橋「はい」
室大橋「ありがとうございまーす」
藤原「で、質問がですね、関西Jr.の中で1番かっこいいと思う人」
大橋「かっこいいと思う人」
「ほお。大橋」
藤原「誰ですか?」
大橋「顔がですか?」
藤原「いやそれは全体的でいいよ」
大橋「全体的に?」
藤原「うん」
大橋「うーん…」
藤原「顔がって言ったやんな?じゃあ顔がかっこいいけど中身がそんなってことやろ?」
大橋「wwちゃうちゃうちゃうちゃうwちゃうちゃうちゃうちゃうちゃうw」
「誰?」
大橋「違う」
藤原「誰?顔は誰?じゃあ」
大橋「顔?淳弥」
室藤原「ほおー」
大橋「淳弥かっこいいなーって」
藤原「じゃ、中身は淳弥じゃないってことやろ?w」
大橋「いや、ちゃwでも淳弥といたら、なんか、そのー彼氏彼女っていうあれじゃなくて、友達として良い付き合い」
藤原「自分が女性やったらってこと?」
大橋「そうやすね」
「そうやすねw」
藤原「彼氏にすんねやったら誰なん?」
大橋「彼氏にするなら?うーん、大地かな」
藤原「今江?」
大橋「うん」
「なんでなん、それは」
大橋「一緒にいて楽しそう、楽しそうっすよね」
「楽しそう?」
大橋「ww」
「あ、楽しましてくれるってことね」
大橋「楽しましてくれるし、なんか、ほんわかするんですよね」
「うん」
大橋「やっぱり一緒にいて、無言の時間でもなんか、楽しいみたいな」
「でも淳弥、大地ってきてこの場にいる」
大橋「へへww」
「丈は出えへんねんな」
大橋「いや」
藤原「そやでほんま」
大橋「丈くんは、あの、先輩って感じっすね」
「思ってへんやろお前」
大橋「いや、違います違いますw」
藤原「思ってへんなこいつ」
大橋「思ってます思ってます思ってます」
藤原「今日だってさ、駅着いたら「何時に着く?」って来たから「何時やで」って送ったら「おっけー」つって」
大橋「ww」
「思ってへんやんお前」
大橋「いや、なんか先輩と接してる、みたいな」
「うん」
大橋「あのー、タメ語ですけど」
「うん」
大橋「まあやっぱ先輩なんで」
「うん」
大橋「先輩と接してる感じっすね」
藤原「よく」
「ほんまなんかなんの面白みもない話したなお前」
大橋「えへへwwすいません」
藤原「でも誰やろな、自分が女性やったら。誰がいいんかな」
「あのー、康二ちゃう?俺は」
大橋「ああ」
藤原「ほー」
「身長もあるし」
藤原「あーなるほどね」
「で、顔もちっさいやん。モデルみたいやん」
藤原「うん」
「でもあの、中身はwまだ子どもやけどw」
大橋「ww」
藤原「そやな」
「でも俺は康二かな」
藤原「へー。俺誰やろな。うーん、吉岡かな」
大橋「はははww」
「ちょ、待てや、なあ」
大橋「あははwww」
藤原「何がよ」
「ずっと言ってんな最近」
藤原「最近俺吉岡めっちゃ推してんねん」
「吉岡推しやん」
藤原「吉岡」
大橋「吉岡廉」
「神推し?神推し?」
藤原「神推し。吉岡廉かな、やっぱ」
「なんでやねん」
藤原「あー、やっぱベースも弾けるし」
「うん、弾けるな」
藤原「で、あれ、スタイル良いし」
「まあスタイル良いな」
大橋「強いし」
藤原「ボクシングやってるし」
大橋「そう」
「ボクシングやってるし」
藤原「守られたいやんやっぱ」
「うん」
藤原「っていうのでやっぱ吉岡廉かな」
大橋「ww」
「守られたい願望あんの?」
藤原「そうそうそうそうそう」
大橋「あー」
藤原「俺が女性やったらな」
「うん」
藤原「だってそのさ、ヒョロヒョロの人にさ」
「うん」
藤原「助けられんのも嫌やし、それやったらボクシングやってる吉岡廉が浮上してきたわけ」
「あーなるほどね」
大橋「うんw」
「なんじゃそれ」
藤原「ww」
「吉岡も嬉しいと思うわ」
藤原「そうやろ?」
大橋「そやね」
「聴いてたらな」
藤原「はい」
「うん。じゃあもう1通いきますか?」
藤原「龍さん読んでくださいよ」
大橋「はい」
「俺読むの?」
大橋「読んでください」
藤原「ピンチピッター読んでくださいよ」
大橋「ピンチピ」
「俺読むの?どれ読む、ほな。ほなこれいっとく?」
大橋「どれですか?」
藤原「何ですか?」
「じゃあいきまーす。えーペンネーム、えー、大阪府アキさんからいただきました。ありがとうございまーす」
藤原大橋「ありがとうございまーす」
「『文ちゃん丈くん大橋くんこんばんは!』」
藤原大橋「こんばんはー」
「『11月のラジオ、とても嬉しいです』」
藤原「ほい」
「『ジャニーズ・フューチャー・ワールドお疲れ様でした』」
藤原大橋「お疲れ様でした」
「お芝居、フライング、歌、ダンス、お笑いと盛りだくさんでとえも楽しかったです』」
大橋「あざます」
「『梅芸と博多座も見に行きました』」
藤原「おっ」
「『初めてのことがたくさんあったと思いますが、リハーサルや公演期間を通して、楽しかったこと、大変だったことなど教えてください。ジャニーズ歴の長いみなさんなので、入所して初めて会った時のお互いの印象など聞いてみたいですw』」
藤原「へえー」
「『松竹座のクリスマスコンサートも待ち遠しいです』」
大橋「あとざます」
「『大橋くんの、かっこいいダンス楽しみにしています』」
大橋「ふふっw」
「『これからも元気でかっこよくて楽しい関西Jr.のみなさんを応援しています!』」
大橋「あとざます」
藤原「あざす」
「やって」
大橋「博多か」
「博多とかで苦労したこと」
大橋「博多で苦労したこと」
藤原「でもなんか最初の稽古で、東京Jr.とPrince」
「うん」
藤原「ま、紫耀は喋ったことあるからさ」
大橋「そやね」
「うん」
藤原「あれやったけど、Princeとあとその東京Jr.、元太と海斗とモリツと目黒」
室大橋「うん」
藤原「なんかちょっとこう人見知りみたいなんなかった?」
「あー」
藤原「お互いちょっと敬語し合ってたやんやっぱ」
大橋「うん」
藤原「いきなり」
大橋「そやね」
藤原「タメ口もあれやから」
「たしかに」
藤原「振り付け教えてもらってもいいですか、あっ、いいですよ」
大橋「ははw」
「それでも1番強かったん丈やけどな」
大橋「ふははww」
藤原「まじで?」
「うん。最初の頃は」
藤原「あー、まあまあまあたしかに」
大橋「あー」
藤原「でもなんかそう、なんか稽古してくうちに元太がさ」
「うん」
大橋「うん」
藤原「めっちゃ龍太くんに突っかかってたやん」
大橋「そやね」
藤原「なんすかぁー?とか言って」
大橋「ははww」
藤原「すいませーんって」
「まじやった、まじやったとか言って」
大橋「あはははww面白かった」
藤原「でもそっからなんか」
「そっからちゃう?」
藤原「仲良くなったよね多分」
室大橋「うん」
「ね」
藤原「で、あと何でしたっけ?」
「あとはね、大変だったことじゃなくて、お互いの」
藤原「印象は」
「印象」
大橋「最初に会った」
「会った時」
藤原「なんやろね」
「丈は」
藤原「10…」
「順番的に」
藤原「そやね」
「俺、丈、大橋やろ?」
大橋「そうですね」
藤原「11…俺12年前か」
「じゃあ俺13年前?」
藤原「ww一緒一緒」
「一緒か」
藤原「会った時一緒やで」
大橋「ww」
「あ、そっかw」
藤原「なんで1年差あるん?w」
室大橋「あはははw」
藤原「それ入所した時やろ?」
「はあー、そっか。俺印象なんやろ?」
藤原「俺多分8歳とか」
大橋「うわ」
「あー」
藤原「だから何歳、龍太くん」
「俺14歳とか」
藤原「印象なんやろな」
「14、15か」
藤原「俺が唯一覚えてんのは、一緒の服やってん」
「ww」
藤原「子供服」
大橋「あー」
藤原「同じブランド」
「流行ってた時の服ね」
藤原「そうそう」
「うん」
藤原「お猿さんのブランドで」
「うんww」
大橋「うーん」
藤原「それのイメージがすっごいある」
「たしかに。一緒のん着てたな」
藤原「うん」
「うーん。なんやろ、俺はもうクソ生意気なガキとしか思ってへんかったかもしれんwでも可愛かったで」
大橋「そうなんすか?」
「うん」
大橋「でも写真見たことあるんすけど、お猿さんみたいやったw」
「いや、むっちゃ可愛かったで」
大橋「ww」
藤原「いや多分ほんまに可愛かった」
「ほんまに可愛かった。今はな、もうこんなんなってもうたけど」
藤原「何を言ってるんだい?」
大橋「河童になった」
「ww気持ち悪いww」
藤原「気持ち悪いちゃうよwでもなんやろ、大橋いつ入ったん?」
大橋「8年目、今」
「目?」
大橋「目です」
「ってことは」
藤原「12歳とか?」
大橋「小5やから多分それぐらいかもしれん」
「丈は覚えてる?印象」
大橋「うん、覚えてるんすけど、あんま変わってないっす。その、容姿は」
「俺は?俺、俺の印象」
大橋「印象っすか?」
「うん」
大橋「最初のですか?」
「うん」
大橋「ないですw」
「しばくぞほんま」
大橋「はははww」
藤原「ありがとうな、そのリアクション待ってたんや」
大橋「ははwありがとうございますww」
「ないよな」
藤原「ってか多分昔すぎてもう覚えてない」
大橋「覚えてない」
「やし、なんかこう自然になんていうん、この打ち解けあったらさ」
藤原「そうそうそうそう」
大橋「そうですね」
「覚えてない、多分」
藤原「だって小学校みたいにさ、なんか入学式とかあったわけじゃないしさ」
大橋「うん」
「ないない」
藤原「だからもう、幼馴染のレベルやもんね」
「うん」
大橋「うん。でも龍太くんと深く関わったのが、なんか重岡くんの松竹で単独みたいな」
藤原「ああ、ソロコンサート?」
大橋「そう、ソロコンサートで」
「うん」
大橋「深く関わったっていう印象がある」
「ふーん、なるほどね。それまで結構一緒にやってたと思うねんけどな」
大橋「えっ、ほんまっすか?」
「だって、関西Jr.でやってるから」
大橋「あー、そうなんす。喋ったり」
「あ、喋ったり」
大橋「で、龍太くんの接し方もちょっと変わりましたよね僕。こんなんやってんや、みたいな」
藤原「どういうこと?普通に言うてよ」
大橋「なんか、こんなできひんやつやってんやwみたいな」
「できひんやつ?」
大橋「なんか、喋られへんし、なんか、ダンスもできる、なんやろ分かんないっす、やっぱないっす」
「すいません、誰か通訳さん呼んでもらっていいですか?」
大橋「ははww」
藤原「こおー」
「通訳さんを」
大橋「丈くん」
藤原「こおーー」
「寝てる?起きて」
大橋「なんやろ、なんやったっけな」
「起きて!」
藤原「あ、すいません」
大橋「あ、いじられ役?」
「うん」
大橋「こんないじられててんやみたいな」
「ああ」
大橋「言ってた」
「大橋がってこと?」
大橋「そうっす」
「言ったっけな?」
大橋「そこで」
藤原「そんくらい、そんくらい全員薄いねん記憶が」
室大橋「はははw」
「いや、そやね。ということでね」
大橋「はい」
「まだまだねおたくさん、おたくさん言うてもうた」
藤原大橋「ww」
「まだまだお便りがたくさんあるんですけど、時間が来ちゃったので」
藤原大橋「はい」
「今日はね、ここまでということで」
大橋「はい」
「たくさんのメール、ありがとうございました!」
藤原「ありがとうございました」
大橋「ありがとうございます」
「では、ここで一旦CMです」
大橋「どうぞ」

「はい、エンディングの時間です」
大橋「はい」
「エンディング曲として流れてる曲は、えー、キンキさんの「薔薇と太陽」です」
藤原「ほおー」
「この曲をねリクエストしたのは、ぼく室龍太なんですけど」
大橋「はい」
「この曲選んだ理由は、あのー、こう斬新やった、見た時に」
藤原「映像?」
「映像見た時に」
大橋「はい」
「剛くんがひたすら弾いててギターを、で光一くんが、あの踊りながら歌うみたいな。見て」
大橋「あー」
「かっこええなと思って」
藤原「たしかにないですよね、そんなん」
「ないよ」
大橋「うん」
藤原「堂本くんが弾いて」
「そう」
藤原「堂本くんが踊るって」
「いや、両方堂本くん」
大橋「ww」
藤原「え?」
「堂本くんっていうのも失礼な。堂本さん」
藤原「堂本さん」
大橋「堂本さん」
藤原「堂本さんがやってて堂本さんがやってるっていう」
「いや、だから両方堂本さんや」
大橋「ww」
藤原「あ、両方堂本さん」
大橋「言ったらそうや」
「でもなんかかっこいいなと思って」
藤原「へえー」
「まあなんかできたらいいかなって」
大橋「あー」
「今後ね、誰かと」
藤原「そうですね」
「うん」
大橋「ギター」
「まあ大橋とはないでしょうけど」
大橋「はははwwなんでっすか?」
「wwwいや、分からんね」
大橋「はい」
「それはね」
大橋「そうですね」
「はい、さてここでね、番組エンディングの、甘いおやすみコーナー!」
大橋「つぅ…」
「あれ、どしたどした?」
大橋「ん〜」
藤原「いやま、これね」
「うん」
大橋「そうなんです」
藤原「大橋くん2週連続やってるんすよ」
大橋「そう、そうなんですよ」
「らしいね」
大橋「そうなんですよ」
「聞いたところによると」
大橋「そうなんですよね」
「はい、じゃあね、早速引いちゃいますか、このくじを」
大橋「来そうで怖い〜もお〜」
藤原「wwさあ、2週連続大橋やからね、ほんまに」
大橋「もういい」
藤原「連勝するか」
「この担当はね、くじで決めていきましょ。いくよ」
藤原「はい」
「どうぞ」
大橋「ひひひひww」
藤原「俺これ!」
大橋「もういいww」
「はい、引きましたか?」
藤原「はい、引きました」
「関西ジャニーズJr.とれたて関ジュースでは、皆さんからのお便りをお待ちしています」
藤原「メールはkjr@jocr.jp」
大橋「お葉書の場合は、郵便番号650-8580ラジオ関西関西ジャニーズJr.とれたて関ジュースの係まで」
「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の室龍太と」
藤原「藤原丈一郎と」
大橋「大橋和也でお送りしました。顔冷たいな?な、もうちょっとこっち寄りいや。あっためたるやん。おやすみwふふwwわからんw」
「絶対寝れへん〜!」
大橋「ははw」
「また来週も聴いてくださーい!」
藤原大橋「バイバーイ」
大橋「えっ?えっ?」